taichi-manのブログ

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ブログの説明を入力します。

日本人離れした顔で生まれ、父から、赤ん坊の時から顔半分がおデコだったと。
いわゆる通常のヨ-ロッパの子供と変わらない顔で。大学では細胞関係を勉強。
20代で熱気球やってる時、女装真由美の名で10回以上出没。
のちに、特殊研究分析装置のセ-ルスに移行しルンルン気分で売上上昇と思ったら本社勤務に。
ケンブリジ大からの研究者と結婚し海外に引きずられ、wifeに脅迫され海外生活を強いられ現在に至る。

趣味:超能力(医学的治療)・書道(師範)・庭仕事(1万時間以上)・デコバ-ジュ(日本画のみ)・太極拳、
あとdanceが堪らなく好き。
今の仕事:包丁と毎日。 やりたい事:近代医療の欠陥を超能力を使い効率よく救う事。無手術。
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春になった、

白樺に強いアレルギーで、毎年春の3月いっぱいは、薬を飲んでいても症状は少し減っただけで、
日中は、天気の良い日で風邪など強いと、下痢、多少の熱、そして体の筋肉が少し痛い。
その上、凄くだるくなる。


日中、休みに寝ていても何の治療にもならん。

いっその事、無理してもやる事はやっていた方が良いほど。

白樺はLONDONにはどこでもある、公園、道路の並木、そして住宅の庭先に。

だから頭が重たくなるが、我慢するしかなく、ノレトディンを飲んだからと、完全に症状は治らない。症状が軽くなるだけです。

この時期は書道の作品のための練習、
庭の春の為の準備、パティオの掃除、ハンギングバスケットの準備、芝生の修理、いろいろ有る。

でも、でも、この花粉症は毎年この時期にやって来る。

皆さんはどうですか?
僕が、

一緒に働いている人で、どう見ても可哀想な性格の人、

8歳も僕より若いのに、僕より7~8歳年寄りに見えるし、第1に身体が弱過ぎ。

つまり血液の循環が悪く、顔色は悪く、シワが多く、ガリガリに痩せて、どう見てもお爺さん。

タバコを辞めればいいのに、やめられない。
その上 毎日会社のビールを持ち出し帰りに飲むのが日課だとか言って、気分転換に!

又々、性格が悪くて、口が悪いときている。
性格がどう悪いかと言うと、すぐに痩威張りをする、自分に素直じゃない。

僕は一日に2回gymに通っている。もともと午後に一度行っていたが、仕事前に行くようになって、
身体がすっかり暖まり、その状態で仕事して本当に気持ちが良い。重たい物もスーッと上げられる

しかし、gymなど必要ないと朝にひと駅歩けば十分と自分に聞かせておる、可哀想な相棒。
ここ1~2年、彼の身体が徐々に弱くなってきて、長く立っている仕事がキツくなって来た。

疲れて来るらしく、夜になるといつも膝を一人で揉んでいる。
多分膝の靭帯が細く弱いので痛くなって、その上タバコの原因で血行が低くなってきている。

心配している、他人の意見を聞き入れようとしないし、そんな状況だから益々酷くなった。

つい最近では、仕事場に低いステップを持ち出して来て、それに仕事中座っている有り様。

見っともないたらありゃしない。
いい歳こいで、周りを気にしない所、酷すぎる。

人の事を、アホよばりする悪い癖の持ち主だが、アホはいったい誰の事。
当然自分の事ね。

まぁ、こんなのと一緒に働くの何かの縁と思い、我慢してる僕です。






手術無しで、これを可能に出来る、神秘的ですが一種の超能力で治療可能に、

方法は、今まで脳の中は手術、つまり脳外科医に頼る方法でした、その30%でも解決でき、
手術無しで治療させようという方法です、ただし、、、、、
脳神経が骨に接触しての異常、または既に血管がバーストしてしまいその出血を止める事は出来ません。あくまでもくも膜下出血など起こす前に起こる、『くらくらっとくる症状』の段階での
治療法です。
この技法は、身体を5mm間隔で、3次元で見られる方法を使います。特殊透視方式。
世界でも稀な方法が、私は使えます。

例えば、あるストレスによって寝られない場合は、神経系の伝達組織中に伝達系を阻止する物質が阻害し、上手く伝達系が流れない場合が往々にして発生しますがこの場合に阻止物質をうまく排除してやる事で、4ー5回の治療で可能の様です。

ある一種の電磁波長を神経系に送り込みその波長が神経細胞の活性を正常化させる役目を持っており、これによって要因となる阻止物質の排除が可能となります。

超能力では体内の臓器の循環系の問題で起きた場合に出す波長と、神経系で問題が起きた場合に出す波長超能力者の脳の中でフーリエ変換させて、その変換によって波長を同調させる事で、患部の波長に合わせることが可能となります。

このフーリエ変換方式は基本的にはMRI装置における試料に当てる波長がある一定波長のみ吸収される事を自動的にコンピューターで変換させて波長を読み取りますが、これを超能力者の脳の中で行っております。

さて本題の、脳内の毛細血管での異常が起きた場合は、血管壁内細胞に波長が合わせられます。
これによって細胞から治療に必要な因子が急激にproduceさせられます。
例えば血管壁内細胞が硬化し始めて、弾力性が無くなり、圧力の上下がうまく出来なく、血管壁が亀裂入りやすい場合などに、上手く効果を発揮します。
現段階では実験で試しておらず、細胞がどのように働き、本当に必要な因子が産生されるかはわかりませんが、結果論としては、成功例を産んでおり、要は血管壁内細胞が上手く働くようになっております。

この細胞内に働く因子の一つにカルシュウムアクティビティーば挙げられます。
つまりCaイオンアクティビティーです。現段階でこの因子がどのように働くはリサーチの最前線で
テスト中で、まだまだ実験段階で大変多くの因子が総合作用しております。

細胞には5層の幕が有ります、この5層の膜にはミクロンサイズの微細な穴が有りまして、穴の周りを囲む物質によっていろいろな作用で穴が空き開きします、囲む物質はイオン物質によって別れた働きを示し、例えばNaの物質だけの開閉、またはMgだけに依存する開閉とかに分かれております。

この穴の動きを、専門用語では channel activity と申し、現在これを研究しているのが生理学教室で有り、マイクロマニプレーター(動きがマイクロ単位で動く接触道具)を使い細胞膜に存在している超微細電気を読み取る方式です。

僕は、大学時代に理化学でこの基礎勉強をしてました。
昔と違い急テンポで実験装置は進展し、、マイクロマニピュレーターは驚く程小さくなり、
実験では細胞膜に4~5本のマニピュレーターを差したり、
その上細胞が入っている溶液のバッハのPHや濃度変換をさせるなどいろいろのバッハ循環系のポンプなど本当に小さな部品ですが多く入って来ました。

マイクロマニピュレーターは世界の80%の市場を握るこのメーカー。
http://products.narishige-group.com/japanese.html
下の写真はNa、Kのイオンが膜を通過する際の微量電気の説明。
続く膜交換の電磁波