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人は自分という個性を一生かけて旅するんだな。
その思考、その曼荼羅を。
魂の角から角を。
その命の色の全てを。
同じ景色を見ても
同じ体験をしても
あなたの見る景色はあなたのからだと魂を通した色を帯びる。
体験はあなたを通した感情として現れる。
私の曼荼羅。
畜生から天上界まで。
わたしの魂のオクターブを体験し尽くすだけ。
貴方の音が濁っても澄んでも
それがあなたの全て。
あなただけの音域。
苦しみも悲しみも、
喜びも光も。
この旅は一度きり。
ありがたく遍路する。
どの門を潜っても、一期一会の機会。
魂が幾度輪廻したって、
わたしは、一度きりだ。
あねっすは、生まれて始めてこの呪文を発動した。
バルス
(いや、頻繁にはつどうしちゃダメですけどね。)
滅びの呪文を。
使った。
効果は絶大だ。
姉っすの気分がスッキリした。(それだけか。笑)
バルス。(心のなかで相手をムスカと呼ぼう)
ムスカ大佐。
バルス。
(言い過ぎ)
さあ、皆さんもご一緒に!
バルス‼️‼️‼️
絶体絶命の時にどうぞお使いください。
口直しに🌸をどうぞ。

こんにちは🌈あねっすの虹の架け橋ブログへようこそでございます。
あなた様に感謝ですぞよ。
いい天気です。
今日は、蛇口の水の話です。
ずっと思っていることです。
盲目になった人は、視覚による情報という蛇口が閉じられます。
その変わりに、視覚以外の間隔の蛇口が開いてきます。
聴覚、触覚などです。
わたしはいま、自分のどの蛇口を開いて、どの蛇口を閉じているだろう。
仕事に置き換えて考えてみますと、
蛇口が使い物にならないのにエネルギーを投入してしまっている部分。
そこをもう、閉鎖してやったときに
はじめは、別の出口からの水は、流れにくいのですが、繰り返し繰り返し諦めずに通してやる、
そこしか出口がなければ、水はそこを流れるしかない。
だから、その水が流れるまで、古い詮はしっかりと閉鎖してしまおう。
きゅっきゅっとな。






