子供のころに出会ったあなたは
とても優しい人でした。
あなたのやさしさに包まれたかったけれど
離れるのが怖くて 近づけずにいました。
あれから月日が流れ 大人になりました。
それぞれの道を歩む二人をつなぐのは
忘れたころにやってくる お互いのタイムライン。
たわいもない日常を切り取って
誰のためともいわずにのせる。
誰に向けて、書いているのかな。
私のため、なんて勘違いしちゃいけないけれど
あなたが元気でいてくれる。
それだけで私は嬉しく思います。
甘酸っぱい幸せを ありがとう。
いままでも、これからもずっと、あなたは私の大切な人でありつづけるよ。
タイムラインがつなぐ私の安らぎ。
あなたを慕っています。心から。dear my sweet heart..