プレステ3の北斗無双をクリア


やりこみ要素は、あるけど何故かそこまでヤル気がおきない(。-_-。)


なんだろう


ストーリーは、そのままだから懐かしいし無双系のゲームは好きなので問題ないはずなのだか汗汗


プレイさせられてる感が多々ある


キャラクターの絵や声が違和感あるのも気になる


ケンシロウとレイをクリアしたのでもうヤメよう

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龍が如く4クリアした


やっぱりめっちゃ面白い


龍が如く1、2、3、4、龍が如く剣参までやったが全部ハマりまくった


ただそれだけに最新作で最後の龍が如くof the endは、やろうか迷う


なぜラストの作品でゾンビを倒したりのバイオハザードみたいになっちゃうの


大好きな世界観がひっくり返りそうで(ーー;)


もうちょっと様子みてやろう


結局プレイするだろうけど






iPhoneからの投稿
サンデーで連載していたMAJORが最終回だった



色んな漫画を読破したけど1巻~70巻以上続く漫画を最後まで読んだのは初めてだった




学生の頃から読み始めて十年



母親を亡くし主人公の吾郎が幼稚園の頃、投手から野手へ転向し1軍を目指す野球選手の父親との生活から話が始まる



野球が大好きな少年が野球を通して成長していく物語



母親の死、父親の死、利き腕の肩を壊す、怪我、いつも立ちはだかる壁を乗り越えていく吾郎



僕は肩を壊して野球を辞めた、吾郎も右肩を壊したが右投手から左投手で再起した



僕と全く同じ境遇の吾郎に僕は自分自身を重ねて生きてきたのかもしれない



自分が野球選手になれなかった夢を吾郎に重ね合わせて吾郎の背中をずっと追い続けてきた



いつも立ちはだかる壁を吾郎は真正面から乗り越えていく



人間いろんな事に負けそうになる


社会だったり世の中だったり他人だったり、一番手強い自分自身……



中でも自分自身に負けるとなかなか立ち直れない



そんな時、自分が負けそうな時、くじけそうな時、吾郎が困難に向かう度に自分自身に不思議と力がわいてくる



今の僕が真っ直ぐで純粋で一生懸命な生き方をする事ができるのは、この漫画のおかげかもしれない



僕は、これまで追い続けた吾郎の背中を追い越すために頑張るのだ



勇気と希望に満ち溢れ、こんなにも優しくて温かい感動を与えてくれる素敵な漫画でした