今回は短めに。
なにしろ、中学生時代の思い出はほぼありませんので
思い出と言うよりもそもそもの記憶自体が抜け落ちていると言った方が正しいかもしれませんね。
それが普通なのか普通じゃないのか
私には分かりません 笑
入学式の記憶は皆無です。
部活は茶道部に入りましたが、なぜ茶道部に入部したのかは記憶がありませんし
実際に活動していた記憶もほぼありません。
おそらく普通には活動していたハズではありますが・・・
友達も数人いた気がしますが、今は誰とも連絡を取っていませんし
正直、どんな関係だったのかもフルネームも覚えていません。
特段、いじめられていたわけでも孤立していたわけでもないとおもいます。
覚えているのは、登校して帰宅してすぐに寝る。
毎日それだけの日々だった気がします。
中学時代、数年前まで付き合いのあった友達と出会いました。
きっと、それが私の運命を決定づけた出会いだったのでしょう。
彼女とは世界が違いすぎました。
世界も価値観も何もかもが違っていた二人が十数年付き合いがあっただけで不思議です。
彼女との日々を過ごす選択をしていたのは私自身です。
ですが、きっと彼女と出会っていなければ
高校生活の楽しい思い出も
今の辛い思いも無かったんだろうと思います。
若気の至りと言えばそれまでですが
私の中学の思い出は3年生の最後の最後彼女との関係が始まった事のみかもしれません。
クラスも友達も先生も覚えていません。
そうええば、卒業式での卒業証書授与の際に壇上の上で卒業証書を落としたのは覚えています。
その事柄については覚えていますが、気持ちは覚えていません。
きっと、当時の私は恥ずかしかったことでしょうね 笑
私の中学時代は以上です。
改めて薄っぺらい中学時代です。
最後までお読みいただきありがとうございました(o*。_。)oペコッ