またまた、更新ゆる~りですいません。
さぁ、南海高師浜駅から歩くこと5分。ふつーの住宅街を抜けていくと
大阪府立臨海スポーツセンター到着。ここまで結構遠かったなぁ。
前は車で来たんだけど、今回は駐車場が空いてるのか不安だったしね。
18時前。会場前にはお客さん達が集まってたけど、人数は少なめで
まったりゆるやかムード。見知った方たちにご挨拶しつつ、楽しいひと時。
現地で会う約束してた友人と合流。 頼んでいたこれ、いただきました!
もうすでにたくさんのブログで紹介されているので、詳細は割愛します。
普段ならちゃっちゃと倉敷まで行っちゃいますが、今はオフ気分で。。。
ヘルスピアも氷が無いし、すっかりご無沙汰してます。近くて遠い倉敷(笑)
この3連休で、先着50名の年賀状はゲットされてしまいそうですね。
期間は9月末までだし、銅賞あたり狙いで大ちゃんパネル巡りしたいな。
さて本題。観客席ですがリンクに向かってAゾーンとBゾーンに別れていて
受付も別でした。チケットを譲っていただいたYさんといっしょに列に並ぶ。
受付でプログラムと「SAVE THE RINKai」 とロゴが入った手袋をもらう。
そして腕に赤いバンドを巻かれます。席によって色分けされていました。
いよいよ中へ入ります。入ったところに座るスペースが少しあるので
そこで少し腹ごしらえ。帰り道で、ご飯食べる時間はなさそうですから。
おにぎりをしっかりと食べてから、アイスリンクへ。
係員の方がチケットを確認しつつ席まで案内してくれて、対応はバッチリ。
18:30開演。大阪府や高石市の議員さん達がリンクサイドの席に着席。
そして順番に名前の紹介。まぁ50人以上はいたので、時間はかかる。
後ろの立ち見席の男性が、小声ながら「どっちが客やねん…」と呆れ声。
でも私は「黙れっ」と思ってた。今、前にいる議員さん達はお客様なのだ。
臨海スポーツセンターの存続を願ってやまない選手や関係者にとっては。
本来経費をかけられないチャリティーなのに、係員をかなりたくさん配置し
隙がなかったのもそうことなのでは。神戸チャリティーの時とは全然違う。
「これは本気だな」と思った。もしかしたら高石市が既にバックアップしてて
府を相手に懐柔作戦に出ているのではないのかと。あくまで想像ですが。
来賓の挨拶も、エールを贈るような内容のものでアットホームな開演に。
トップバッターは、りんスポ練習生代表のゆっち。吉田行宏選手です。
ワインレッドでラメがキラキラしたシャツ、刺繍が入った黒パンツで登場。
曲は「You Raise Me Up」。 冒頭の3Tを綺麗に決めて会場を沸かせます。
その後はジャンプが2回転になったりして上手く入りませんでしたが、
美しいイーグルにうっとりさせられました。ゆっちは感情表現が上手い~。
神戸っ子ってこともあり、今まで何度か彼の演技を観る機会に恵まれて。
昨シーズンの「ロミオとジュリエット」はとても情感豊かに滑っていましたし。
先月のなんばでの街頭募金活動でも、事前に自身のツイッターで広報し
後輩思いの優しい一面を見せていましたね。りんスポ練習生代表として、
最後まであきらめず声を張り上げて募金を募っていたのが印象的でした。
現在大学4年生のゆっちは今シーズンを最後に引退を表明していますが、
「4回転を入れて、集大成になるような演技をするのが目標」と、演技後の
インタビューにも答えていました。 現役最後のシーズン、期待してます!
この後はスピードスケートのショートトラック。
今までにも臨スポからオリンピック選手を輩出していると紹介してました。
すっごいスピードでリンクを周回する選手たちに、かなりビックリして。
転倒したら壁に突き進んでいくんだろうな。。。と、ちょいコワくなり。
小学生くらいの女の子がバンバン飛ばしていて、有望なカンジがしました。
次はホッケー。りんスポ拠点のジュニアホッケーチームによるゲーム。
まだ小学生くらいの子供たちが、荒々しくぶつかって戦っていました。
私はこの間にお手洗いに行ったので、少ししか見られませんでしたがw
そしてこの次は、スケート愛好家でなんと81歳の男性スケーターが登場。
お仲間のかなり年下(孫くらい)の女性と組んで、ゆったり滑ってました。
そのなんともほほえましい光景に、みな温かい拍手を贈りました(^-^)
あらら、気になっていた霧がもうもうとなってきて。これじゃこの後の
フィギュアの演技が見にくいなぁと思っていると、ここでザンボタイムに。
良かった~(^^) 記事もここで一旦休憩します。では。
さぁ、南海高師浜駅から歩くこと5分。ふつーの住宅街を抜けていくと
大阪府立臨海スポーツセンター到着。ここまで結構遠かったなぁ。
前は車で来たんだけど、今回は駐車場が空いてるのか不安だったしね。
年期の入った施設ですがレトロな外観デザインがいい!
18時前。会場前にはお客さん達が集まってたけど、人数は少なめで
まったりゆるやかムード。見知った方たちにご挨拶しつつ、楽しいひと時。
現地で会う約束してた友人と合流。 頼んでいたこれ、いただきました!
スタンプラリー「キャプテン大輔を探せ in 倉敷」の台紙♪
もうすでにたくさんのブログで紹介されているので、詳細は割愛します。
普段ならちゃっちゃと倉敷まで行っちゃいますが、今はオフ気分で。。。
ヘルスピアも氷が無いし、すっかりご無沙汰してます。近くて遠い倉敷(笑)
ヘルスピアには大ちゃんの「道」のでっかいパネルが!
こちらはレア!NHKの特集で使われた等身大パネル。
この3連休で、先着50名の年賀状はゲットされてしまいそうですね。
期間は9月末までだし、銅賞あたり狙いで大ちゃんパネル巡りしたいな。
さて本題。観客席ですがリンクに向かってAゾーンとBゾーンに別れていて
受付も別でした。チケットを譲っていただいたYさんといっしょに列に並ぶ。
チケットの半券。Aゾーンでわりと真ん中寄りの良席!ありがたや~♪
受付でいただいたプログラム。クリアファイルに入っていました。
受付でプログラムと「SAVE THE RINKai」 とロゴが入った手袋をもらう。
そして腕に赤いバンドを巻かれます。席によって色分けされていました。
いよいよ中へ入ります。入ったところに座るスペースが少しあるので
そこで少し腹ごしらえ。帰り道で、ご飯食べる時間はなさそうですから。
おにぎりをしっかりと食べてから、アイスリンクへ。
係員の方がチケットを確認しつつ席まで案内してくれて、対応はバッチリ。
私の席から観たリンク。これくらいの距離感。
18:30開演。大阪府や高石市の議員さん達がリンクサイドの席に着席。
そして順番に名前の紹介。まぁ50人以上はいたので、時間はかかる。
後ろの立ち見席の男性が、小声ながら「どっちが客やねん…」と呆れ声。
でも私は「黙れっ」と思ってた。今、前にいる議員さん達はお客様なのだ。
臨海スポーツセンターの存続を願ってやまない選手や関係者にとっては。
本来経費をかけられないチャリティーなのに、係員をかなりたくさん配置し
隙がなかったのもそうことなのでは。神戸チャリティーの時とは全然違う。
「これは本気だな」と思った。もしかしたら高石市が既にバックアップしてて
府を相手に懐柔作戦に出ているのではないのかと。あくまで想像ですが。
来賓の挨拶も、エールを贈るような内容のものでアットホームな開演に。
トップバッターは、りんスポ練習生代表のゆっち。吉田行宏選手です。
ワインレッドでラメがキラキラしたシャツ、刺繍が入った黒パンツで登場。
曲は「You Raise Me Up」。 冒頭の3Tを綺麗に決めて会場を沸かせます。
その後はジャンプが2回転になったりして上手く入りませんでしたが、
美しいイーグルにうっとりさせられました。ゆっちは感情表現が上手い~。
神戸っ子ってこともあり、今まで何度か彼の演技を観る機会に恵まれて。
昨シーズンの「ロミオとジュリエット」はとても情感豊かに滑っていましたし。
素敵なロミオ。今回の演技の写真が見つからなかったのが残念ですが。
先月のなんばでの街頭募金活動でも、事前に自身のツイッターで広報し
後輩思いの優しい一面を見せていましたね。りんスポ練習生代表として、
最後まであきらめず声を張り上げて募金を募っていたのが印象的でした。
ゆっちの一生懸命な姿に心を打たれました。
現在大学4年生のゆっちは今シーズンを最後に引退を表明していますが、
「4回転を入れて、集大成になるような演技をするのが目標」と、演技後の
インタビューにも答えていました。 現役最後のシーズン、期待してます!
この後はスピードスケートのショートトラック。
今までにも臨スポからオリンピック選手を輩出していると紹介してました。
すっごいスピードでリンクを周回する選手たちに、かなりビックリして。
転倒したら壁に突き進んでいくんだろうな。。。と、ちょいコワくなり。
小学生くらいの女の子がバンバン飛ばしていて、有望なカンジがしました。
次はホッケー。りんスポ拠点のジュニアホッケーチームによるゲーム。
まだ小学生くらいの子供たちが、荒々しくぶつかって戦っていました。
私はこの間にお手洗いに行ったので、少ししか見られませんでしたがw
そしてこの次は、スケート愛好家でなんと81歳の男性スケーターが登場。
お仲間のかなり年下(孫くらい)の女性と組んで、ゆったり滑ってました。
そのなんともほほえましい光景に、みな温かい拍手を贈りました(^-^)
あらら、気になっていた霧がもうもうとなってきて。これじゃこの後の
フィギュアの演技が見にくいなぁと思っていると、ここでザンボタイムに。
良かった~(^^) 記事もここで一旦休憩します。では。























































