チョコレート
チョコレートが欠かせません。
小さいころはそうでもなかったのに、
ここ二三年でほとんどチョコホリック状態に。
一日一回は食べないと落ち着かない(ヲイ
コンビニで見つけました。
ロッテの「チョコと果実でMorning 」。
バナナとマンゴーとパイナップルがありましたが、
朝=バナナという思いこみ?でこちらを購入。
朝マックで普段ほとんど飲まないオレンジジュースを頼んでしまうときと同じメンタリティ(笑
チョコの中にドライバナナが入っていて、とてもおいしい!
かなりばらつきがあって、ビー玉大のものからピーズのような小さなものまで。
これが思いのほか楽しいです。
振って出てくるときにどんなふうか、
ぱらぱらとお皿に出しても元気な水玉もようのようで、
不規則なものは本来的に自由なんだなとしみじみ。
ほんとにひとかけらでいいやというときなど、
食べたい分量にあわせて選べるのも助かります。
アンティーク ティーサービス
いつも使っているティーセット。
イギリスのもので、数年前に妹が誕生日にプレゼントしてくれました。
たっぷり6杯分ぐらい入ります。
実はこれがこうなります↓
じゃん。
銀色の部分がカバーになっていて、かぱんと取り外せる仕組み。
ティーポットとミルクピッチャーのカバーは保温できるようティーコゼになっています。
シュガーポットは正直、カバーがあってもなくても
砂糖の状態にはあまり関係ないと思われますが、律儀にお揃いになっている
(しかもふたはカバーをつけたときの口の大きさにあわせて作ってあって、
陶器だけの状態だと落としぶたになって使えないのです・苦笑)
遊びゴコロにあふれたところがたまりません。
厚手で、まるみはあるのですがかくかくとした線模様が入っていて、
安心感のあるかたちと親しみやすい感じが気に入っています。
ティーポットのカバーのうらはこんなふうに、厚手のフェルトが張ってあります。
いつまでもあたたかい紅茶が飲めるのが嬉しい!
digoin rosa
フランスdigoin sarreguemineのプレートとマグカップです。
プレートの裏にROSAとあるのが、パターン名だと思います
ステンシルぽいばらとまわりの格子模様が壺です。
お皿は昨年母からもらったものです。
デッドストックだったそうでぴかぴか。
使うのがもったいなくてあまり出番がなかったのですが、
つい先日同じ柄のカップを発見して、めでたくお揃いに。
最近は毎朝これになっています。
カップはぼったりしていてたくさん入るのが嬉しい。
こちらはそれなりに使い込まれている感じなのですが、
それも「あ~前の持ち主の人も気に入ってたんだろうな」と
プラスポイントに思えるところがアンティークならでは、なのかな?






