・・・夕方日記・・・ -114ページ目
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チョコレート


choco-morning

チョコレートが欠かせません。

小さいころはそうでもなかったのに、

ここ二三年でほとんどチョコホリック状態に。

一日一回は食べないと落ち着かない(ヲイ


コンビニで見つけました。

ロッテの「チョコと果実でMorning 」。

バナナとマンゴーとパイナップルがありましたが、

朝=バナナという思いこみ?でこちらを購入。

朝マックで普段ほとんど飲まないオレンジジュースを頼んでしまうときと同じメンタリティ(笑


チョコの中にドライバナナが入っていて、とてもおいしい!


choco-morning2 驚いたのは、大きさが揃っていないこと。

かなりばらつきがあって、ビー玉大のものからピーズのような小さなものまで。


これが思いのほか楽しいです。

振って出てくるときにどんなふうか、

ぱらぱらとお皿に出しても元気な水玉もようのようで、

不規則なものは本来的に自由なんだなとしみじみ。


ほんとにひとかけらでいいやというときなど、

食べたい分量にあわせて選べるのも助かります。

アンティーク ティーサービス



teapot1


いつも使っているティーセット。

イギリスのもので、数年前に妹が誕生日にプレゼントしてくれました。

たっぷり6杯分ぐらい入ります。


実はこれがこうなります↓


teapot2



じゃん。

銀色の部分がカバーになっていて、かぱんと取り外せる仕組み。


ティーポットとミルクピッチャーのカバーは保温できるようティーコゼになっています。

シュガーポットは正直、カバーがあってもなくても

砂糖の状態にはあまり関係ないと思われますが、律儀にお揃いになっている

(しかもふたはカバーをつけたときの口の大きさにあわせて作ってあって、

陶器だけの状態だと落としぶたになって使えないのです・苦笑)

遊びゴコロにあふれたところがたまりません。


厚手で、まるみはあるのですがかくかくとした線模様が入っていて、

安心感のあるかたちと親しみやすい感じが気に入っています。


・・・夕方日記・・・-3

ティーポットのカバーのうらはこんなふうに、厚手のフェルトが張ってあります。

いつまでもあたたかい紅茶が飲めるのが嬉しい!

digoin rosa


・・・夕方日記・・・-degoin


フランスdigoin sarreguemineのプレートとマグカップです。

プレートの裏にROSAとあるのが、パターン名だと思います

ステンシルぽいばらとまわりの格子模様が壺です。


お皿は昨年母からもらったものです。

デッドストックだったそうでぴかぴか。

使うのがもったいなくてあまり出番がなかったのですが、

つい先日同じ柄のカップを発見して、めでたくお揃いに。

最近は毎朝これになっています。


カップはぼったりしていてたくさん入るのが嬉しい。

こちらはそれなりに使い込まれている感じなのですが、

それも「あ~前の持ち主の人も気に入ってたんだろうな」と

プラスポイントに思えるところがアンティークならでは、なのかな?


はしがき

日記をつけてみることにしました。miffy


ここ数年、あまりにも毎日ただばたばたと、

その実なにもせずに呆然と過ごしているので

いろいろを落ちついてながめるきっかけになればと思いつつ。


よろしくお願いします(深々。


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