最近不思議な夢を見た

なので夢について鮮明に語ってみようと思う。
ーー
気がつけば僕は何故か工場にいた。
そしてそこにはイタリア人やら中国人やら世界各国の人々もいたんだ。(゜Д゜;
とにかく工場内には沢山の人がいた。200人ぐらいだろうか。
何とかカタコトで喋ってた記憶がある。内容は覚えてないが・・・。
そこで女性が遠くから何かを訴えるように叫んできた。
突如青と黄の液体が流れ込んできたのだ。
恐らくペンキだろうか?つーかここは何の工場なのか?
何処の国か分からん外国人が発狂し叫びだす。シュールな光景だった。つーかすっげぇカオス。
自分何故かペンキで遊ぶが連れらしき人物が「早く!」的な感じで手を引く。
イタリア人が何故か皆を誘導「さぁこっちへ!」
何故か日本語。
ここから外国人全員が日本語で喋りだす。
結局ペンキに流され脱出。
めっちゃ長い下りの階段だった。ってかいきなりワープしだした。
テラビビった所で起床。
ーー
何故ペンキは青と黄色だったのか。
あの工場は何の工場だったのか。
そしてあの外国人は何だったのだろうか。
そしてあのワープはなんだったのだろうか。
・・・謎だ

ついでに昔トラウマになったトランプの夢の話しをしよう。
ーー
それはトランプのクイーンとキングに落書きした夜の事だった。
いきなりトランプに拉致られた。
不思議の国のアリスの様なトランプ達。すっげぇペラッペラだった。
トランプの国へ連行され裁判にかけられた。
「罪名は〔トランプ落書きの罪〕で有罪!死刑とする!」的な物だった。
つーか弁護人いねぇし。
裁判後、廊下に立たされトランプに「動くなよ。ちょっとでも動いたら殺す!」と言われた。
両脇にはトランプ二枚。
自分は動かないでジッと待っていた。しかし恐怖で落ち着いてなどいられない。なんとか脱出する方法を考えてる内に同じ体勢でいるのがキツくなってきた。
それくらいなら大丈夫だろうと思って重心を右足から左足に踏み変えたとき、トランプが怒鳴る。
「動いたな!」
突然槍のをこっちに向けてきた。(紙製)
しかし何故か刃物だけは鉄製。
自分は何とかその場を振り払ってその場から逃げ出した。
暫く走ると藁の小屋が沢山ある場所についた。
そこら辺でトランプ達が自分を捜してる声が聞こえる。
「・・・とにかく隠れよう」
自分はドアノブを捻った。ドアを開いたその先には・・・、
逆さまに吊り上げられた死体が・・・!!
私は叫び声をあげた。
その後はとにかくその場から逃げようと必死に走った。
自分の声に気づいたトランプは追い掛けてくる。
トランプはアラジンの魔法の絨毯の様にヒラヒラと、しかも高速で追い掛けてきた。
そしてフェードアウト。
起きたら泣いてた。
そしてトランプを確かめるべくタンスをあさった。
顔面緑色のキングがでてきた。
ーー
今思うと・・・、
トランプなんて破けばよかったのね。
つーか並んでる時に蹴ればドミノ倒しみたいになったよね。
しかしトランプに落書きは絶対しないと今でも心に決めている。
(。・_・。)ノ