私のジェジュンがこの曲の中にいた。
私とジェジュンだけの世界。
いつぶりだろうこの感覚・・・
ただ、その声と魂に引き込まれる。
抑制が効かなくなって
今本当は泣きたくないのに
泣いてもいいんだよって
ジェジュンが言ってるみたいに。
ボロボロ泣く私が。
転調してからラストまでの
詞とメロディとあの声は
どうにも琴線に触れまくるみたいで
感情が壊れたみたいに泣いてしまう。




あの日からずっと
薄暗い霧の中にいるような
何日経とうが変わらず晴れない胸苦しさに
滅入る気持ちをどうにもできず
上がらないココロ
ひたすら落ちてゆくココロ
大好きな彼はもうすぐ帰ってくるのに。
会いたくてたまらないのに。
抑えていなければ
何もないようなフリをしなければ
暗闇に吸い込まれそうになる辛さを
どうすることもできずにいた毎日。



泣いていいんだよ。
大丈夫。大丈夫だからね。
ちゃんと繋がってる。
信じていい。



私の大好きだった
広くて大きくて強くてあたたかい
ジェジュンのその場所。
忘れかけてたその場所。
戻ってこれたよ。すごい!



ありがとう。
奮い立たせ前を向く勇気をくれた。



いつか生で聞けたらいいな。






~たとえばそれがこんな歌だったら
僕らは何処にいたとしてもつながっていける~






私は彼の、彼らのファンでしかないから
「DEAR FRIENDS」
とは違うのかもしれないけれど
たまたま見つけたこの動画。
なんか思いが溢れてしまった。





(動画はお借りしました)



PERSONZの名曲。
青春の思い出。
大人になってもこれほど力強く胸に響くとは・・・
ありがとうございますえーん








今までも、今も、これからも
私の気持ちは変わらないのです。












#AlwaysbesideofYU