in Japan
手前はクッキー!奥はキャンディーとキャラメル!
寒くなり、捕獲できる虫が急に減ってきた冬でも見つけられる虫について研究しハサミムシなら、いる事が判明昼間そこらじゅうの岩をひっくり返し土をほったが見つからず夜行性かもしれないから、夜にパパと探索したところ発見良かった良かった次の獲物を探すのに、図鑑がパニック状態
あったかいのよね〜ヒーターから離れない亀たち布団から出てこないぼんすとパパのようキャッチされたザリガニこの子は前リリースしたのと同じ子だ!と騒ぐぼんすまた会えて良かった
こおろぎとカマキリを標本にしよう昆虫採集のポケット本を参考にしてうまくできるかな?次々忙しいぼんす
付箋の鬼どんだけ狙っているのか…
生き物たちへの愛があふれたラインナップ近所の虫の飼いかた(2)が好きすぎて、借りるの2度目ルルとララのマシュマロは、食べたいから借りた、甘党ぼんす
カナヘビを捕らえたぼんすかなぶんオンブバッタカタツムリと同居して、かごの中はカオスカマキリの卵を移動させて春を待つ毎日たくさん勉強させてもらって生き物たちありがとう
オメガレックスに似たゾイド、らしい最終回を2度見て作ったぼんす終わって寂しいね
カマキリが卵を産みミドリガメがたそがれてるケラのもぐらのようなフォルムに惹かれて、欲しくなったらしい常に新たな獲物を探す狩人ぼんす雨で柔らかくなった土は掘りやすいから、ケラを見つけられると信じて掘り進めそこら中、穴ボコだらけ
近所の池のわきの小さい穴を見て亀だ!と叫ぶぼんす掘ると亀がザクザク。。。ぼんすの亀に対する執念と日々の観察と捕獲の積み重ねが実を結んで感動の一日
バッタがあと2匹しかいないのに台風だから取りに行けない満を持して別棟に住んでいたコオロギをカマキリの家に入れた数秒後捕まえられ食べられていたありがたい命
主人公のカボちゃんでもなく友達のソラオくんでもなくいじめっこのタマでもなくゴボウのゴンボが好きなぼんすレッツゴボウ!という口癖(ダジャレ)が気に入ったらしく、大笑い
レオくんにどハマリパパとママで手分けして借りたその日に読み終えたかぼちゃが小学生になるシリーズにもどハマリあとは生き物系のどうわがいっぱい一昔前の本だから、大人借りできる幸せ
みんな目がついてるからきっと生き物なのでしょう
朝から忙しいぼんすバッタのために草をとりカマキリのためにバッタをとり無限ループ家ではせっせと交尾見るなよという視線エビは水だけあげたら生き続ける謎ぼんすと学ぶ生命の世界
きれいはきたないきたないはきれいシェイクスピアの歌に向かって、なんだよ〜きれいはきれい、きたないはきたないだよ〜変なこと言うなよ〜〜と毎日同じテンションでツッコむぼんす。
さぐろう生物の多様性は、誰か借りる人いるんか?こんな難しそうな本。と思っていたらぼんすが借りていた。字が読めないから、完全なジャケ借り童話を色々借りて、ぼんすの好みをリサーチレオくんとぺんぎんが特にお気に入り
家が突然水族館に!カブトたちも集まってきた!カブトの幼虫も3匹現れた!何かと忙しいぼんす
マシンブラスト!荷電粒子砲!オメガレックス!
あんた、誰の子よ!たぶんカナブンの子夜中リサイタルを開くこおろぎうるさ!と驚いたぼんすは虫かごを部屋のスミヘバッタに夢中のカマキリ凄まじい世界