ANEĀS -3ページ目

【添削キャンペーン予告】ANEĀSがこの夏贈る、素敵な添削課題(無料)

こんにちは、
「最高の家庭教育を作るための、お母さんの学校」のANEĀSです。

夏が近づいて来ました。
夏と言えば、宿題ですね。

今年の夏もお子様が
最終日まで開くことのない、たくさんの課題を背負って
帰ってくるのではないでしょうか?


◆お母さんも夏の宿題を!!
ANEĀSでは実践を重視しています。

日常生活を洗練させよう!!、
と言われても、実際に動かないと結局何も変わりませんね。

だから
ANEĀSではお母さんに実際に手を動かして課題を提出してもらいます。

課題は添削問題(無料)です。
ANEĀSが提出して頂いた答案に対し、
コメントと解説をしてお返しします。


目的は
①方法を実践するため
②課題を出された時の、あの嫌な感覚を思い出し、
 子供の気持ちを理解するため
③添削問題を提出する難しさ、解くだけでなく復習する難しさを
 理解するため


ANEĀSの添削問題は近日発表になります。
お楽しみにお待ち下さい。


【注意】
※添削問題を受講するためには、ANEĀSのメルマガ会員登録が必要です。
 ≫ ANEĀSのメルマガ会員登録はこちらから
※白紙答案にせずに、とにかく書いてみましょう。


ANEĀSのメルマガ







中1年英語から復習:子供に英語を教える前に…

こんにちは、
「強く、優しく、美しく」のANEĀSです。

今回は中1英語の復習教材を1つご紹介します。

≫ ダウンロードはこちらから
 

英語教材:英文組立練習2


◆一般動詞の確認テスト

「一般動詞」、懐かしい言葉ですね。
動詞は大きくわけて2つです。
・be動詞  ⇒3つだけ(am, is, are)
・一般動詞 ⇒be動詞以外

「どこかで聞いたことが…」、
少しずつ復習していきましょうね。


一般動詞基本4セット
一般動詞の使い方を簡単に復習しましょう。

①    You have an English book.   (あなたは英語の本を持っています。)
 ※後ろがEnglishと母音(アイウエオ)なので、aではなく、anになります。
② You don't have an English book.  (あなたは英語の本を持っていません。)
   ※否定文の時はdoを使い、do not(= don't )の形で表します。
  よくある間違いは「have not」や「play not」と
  一般動詞にnotを付けてしまった場合…。
Do you have an English book?  (あなたは英語の本を持っていますか。)
 ※疑問文の時は、doを前に出すだけでしたね。
  よくある間違いは「Have you ~?」や「Play you ~?」と
  一般動詞を前に出してしまった場合…。
  be動詞の疑問文は動詞を前に出しますが…。
  Are you a teacher? / Is this your father's car?
Yes, I do. / No, I don't.     (はい、持っています。/ いいえ、持っていません。)
 ※Do you ~?と聞かれたら大抵「Yes, I do.」 か「No, I don't.」で答えます。
  ただし、
  Do you like English or math? 
  (あなたは英語が好きですか、それとも数学が好きですか。)
  などのように、どちらかを聞いている場合は、
  当然、「Yes, I do.」 か「No, I don't.」では答えません。


この基本4セットはすらすらと言えるまで、
何度も音読しましょう。

久しぶりの方もいらっしゃると思いますが、
繰り返せば、その内以前の感覚は戻ってきます。







家庭で英語〜今日からお母さんが先生〜

こんにちは、
「強く、優しく、美しく」のANEĀSです。

小学生の頃から英語を勉強させようと考えるお母さんも
最近すごく増えてきました。

英語を試験科目と考えずに、
新しい文化や世界と交流するための道具として、
または自分を表現する1つの手段として、
伸び伸びと勉強させたいと考える方も少なくないようです。

ご存じの通り、
日本には「受験英語」という、おぞましい言葉があります。

そう言えば大学受験の時に、
構文やら、文法やら、とにかく暗記ばっかりさせられていた記憶のある方も
多いかと思います。

あれ程苦労して勉強したのに、
大人になってから全くと言って良いほど使いませんね。
日本の英語教育の暗い歴史と言っても良いでしょう。


◆子供には本物の英語を身につけてもらいたい
海外の人と、英語を使って話ができること、
それは本当にわくわくする体験です。

英語は、
ネイティブとだけ話すためではなく、
むしろノンネイティブと話すために勉強します。

ドイツ人やイタリア人、韓国人などと話をする場合、
彼らの母国語ではなく、英語を使いますね。
英語を使えば、色んな国の人と交流できます。


◆子供に英語を教えよう!!
小学生に英語を勉強させる時、塾や英会話教室をお考えの方もいます。

確かにプロに教えてもらうことも良い経験になりますが、
せっかくならお母さんが教えてみてはいかがでしょう。

もちろんお母さんも英語をもう一度勉強しなくてはいけませんが、
子供に限らず、何かを勉強するということは、
とても楽しいことです。

忙しい生活の中で、時間を見つけて
工夫をしながら勉強をしていくと、
日常生活がどんどん洗練されていきます。


◆ANEĀSではそんなお母さんのために、
英語の教材を贈ります。

今回は中1英語の初級を扱った「英文組立練習1」です。
まずは中1の英語から復習してみて下さい。

be動詞の使い方を中心に確認してみましょう。
意外と忘れているものです…。

ANEĀSの教材_英語組立練習1

≫ 教材のダウンロードはこちらから