蒼空 -89ページ目

きっと

隣り合わせに
楽しみも
あるから

景色が
霞んでも

きっと
隣に
誰かの温度を
樹達のあたたかさを 風の心地よさを
蒼空のさわやかさを
感じるから

先に進んで


先にすすんでいこう

背中に
あなたのぬくもりが 腕にかぜが
蒼空があるから



蒼空が
霞んでも

流れ落ちる
雫は
そのままに


抱えて

真っ直ぐ

澄んで

笑顔で

楽しんでゆきましょう

RIKUの唄声と
ともに

ただ ただ
胸がいたい


重なりすぎて
たぶん
整理ができないのだろう

このまま
いくしかない

そあんさんやひとみさんが
書いてる通り


なんの巡り合わせか
女の子だし

でも
お仕事です

寝不足でも
心が痛くても

お客様には
関係ない
から

笑顔で
澄んで

楽しんでゆきましょう

おわり

7月も今日で
終わり

何故
こんなに
続くのだろう?

若い 方達 が
先に
逝くのは
ただ
哀しい

胸が
苦しくなる

とーやくんは
大丈夫だろうか?

やっと
居場所を
掴んだ海やとも
ゆー、るいるい

そこに
居場所は
あるのだから

逝くことは
考えず

ゆっくりで
いいから

進んでください

マネージャーさん
どんなにか
・・・

ゆっくり
おやすみください

合掌

今月で
こんな哀しい出来事が
終わりますように