蒼空 -85ページ目

あ、あ、あっついっ

東京 あついっ
(°□°;)


汗だらだら です

夏大好きだけど

あの涼しい東北からのこの暑さは
少し慣れるまで
あついっ

でも
なつ って感じで好きです

頑張ろうって
気になります


諸々
やっていこう

方向も
みえてきたし

やり方次第で
まだまだ
変わって行くだろう


とにかく
すぐ頭にくるのだけは避けよう

ぅ~ん
お酒飲みたいかも(笑)

雨から晴れ

帰るときも
雨から晴れ
来るときも
雨から晴れ

新幹線は
想いがいったりきたり

行きはよいよい
帰りはこわい

では
ないけど
乗り気がしなかったのも
帰りのこの想いを
持て余すからだろう
子達が一緒に
帰省しなくなって
久しく経つのに
慣れない

慣れる 事は
あるのかな?

彼女が
お家をでてから三年
お兄ちゃんが
ひきこもって十年

慣れる なんて
ないのだろう

状況を
理解してても
感情がついていかない
静かに ゆっくり
おくにおしやる

なだめることも
あきらめることも
いかることも
できないから

それでも
あの子達が
生きてる

それだけで
いいのだろう

ここ一年の
訃報は
あまりにも
胸がいたすぎるから
蒼空に還っていった君達は
きっと
今日 また
還っていってるね

どうぞ
蒼空で笑顔で
いられますように

そして
あの子達にも
少しでも笑顔が
ありますように

新幹線は
旦那さんの故郷を
通り過ぎて行く

あまりにの
理不尽に
旦那さんや
旦那さんの実家の
我が儘に

嫁として孫として
義理は果たした

きった

あの子達に
対して
どれだけの犠牲を
強いてきたか

確かに
孫として
可愛がってくれた
ただ
それは彼らに
とっての 自己満足
でも
彼らなりの愛情だったのは確かだろう
それを否定する
権利は私には
ないけど

後悔を罪悪感は
残るけど
もう
これ以上
あの子達を
追い詰め
あの子達の人生を
邪魔してほしくない
こんなに
物事が複雑に
なる事も今まで
なかったから
どう対処してよいか わからなかった
でも
ベストよりベター
よくお兄ちゃんが発する言葉
それに限るのだろう

ただ ただ
澄んで
核を潰さず

笑顔で
ゆきましょう

尊重礼儀

泣いても笑っても
生きて行かなくてはならないのなら

せめて
笑顔で
他人になんと言われようと いいじゃない?
自分で決めた事 だもの

実家

晴れてます

海沿いのまちなので 潮の香りが
します

お盆の前に
姉妹で
函館に
旅行に行ってきました


母方の

つまりは
おじいちゃまの
ルーツを
探しに (笑)

なんとも
言えない初めての姉妹旅行でした

ルーツって
どうとらえたらよいのだろう?って
感じでしたが(苦笑)



まぁ~
だからお墓はあそこなのねっては
感じましたね~


後にも先にも
きっと
最後の姉妹旅行だろうと
思います

姉妹だけで
丸々二泊三日は
初めてだったし
お部屋も
一緒だったしね

楽しかった

先かな o(^-^)o