蒼空 -171ページ目

シャンシャン

シャンとサンタをつれて、トナカイがそりをひいてきます。 空をかけて雪の中、一心にかけてゆきます。
年に一度のお仕事だから、サンタと共にこわれない さびないゆめを運んで、トナカイは星の間をはしりぬけます。

地球の上に傷付かない夢を・・
まっすぐな澄んだ心が守られます様に、ただ ただ祈ります。それが、それだけが願う 事。

ときとき

ほんとう~に時々、還りたくなるのです。
何処に?

本当に何処になんでしょ?
海?空?雲?樹?夜?
わからないんですけどね、
無性にかえりたいの。

焦がれる程、泣けないaneが泣き崩れて叫びたい程、かえりたいの

こんな時は、いつもどうしてたんだろう?

それさえ記憶がなくなる位、
此処に心あらず です。

泣いて哭いて涙がなくなる位なければいいのに。

ポロポロリ

涙がでそうでした。 ギターの音色に・・
何ででしょ? 泣けない人なのに・・
スペインの楽曲だったなぁ~
後は落ちかけたりしたりもしたのに・・
基本クラッシックは眠りに誘われます、ね~

ん~楽しかったんだけど、少しだけ心は淋しさ色に染まったから、お友だちと別れた後一人coffeeに来ちゃった~

ん~実は一人何々が多いaneだったりします。

coffee飲んで、ノートに淋しさ色をうめていこう~
明日もお仕事だし、ね~
☆⌒(>。≪)