蒼空 -151ページ目

喜悦??

何気に
違いがわからない?ん~
どっちかしら?


なんかね
昨日彼女に
会って
単純に ね
感じたの

うれしいな
って

彼女の髪屋さんに
つきあって

だけ
なんだけど


なんだろう

彼女にとって
学校が
牢獄にも
勝る劣らず

ものだったんだな
って

学校から
解放された
彼女は
違う意味で
いきいき
してたから

なんか
へんな
感じだった

こっちの感覚と
違いすぎて
たからかな?

とりあえず
笑顔が
あった

良かった
嬉しかった

こんな風に
かんじることが
すごく
久しぶりで


それも
嬉しいなぁ
って

寒い蒼空
でも澄んでて

んっ

感謝



ごめんなさい

でも

ありがとう

☆⌒(>。≪)

終終始始輝輝

ほぼ
終わった
(・o・)


これで
終了

あとは
進むだけ

すぎた時間は
終わり

去年
描いた景色とは
違うけど

そんなこと
きっと
いつものこと

なけない私が
ないたなぁ~
なくと
頭痛くなるんだねぇ~

変なところで
新しい発見
(^o^)/

おもしろいね

きっと
どこかに
生きていく場所が
あるんだろう

それは
自分の心
次第

彼女にも
生きていく場所が
あり
楽しみが
嬉しさが


わたしは
彼女が
元気で
笑ってくれて
たら

それで
それだけで
いい


そんなことも
忘れていたなんて


ばっかっ
だね!

失い
手にし
あたためる

きっと
大丈夫

新しさに
臆さないで

進もう

大丈夫
いつものこと

何にも
固執したこと
ないのだから

うしなった

おもってた
ものは

とおりすぎただけ

手に
なんて
できるはずなんて
ないのだから



こどものコウタを
きのう
ゆーちゅうぶ

偶然
みた

そこには
いたと
いう証

きっと
そうなのだろう

いた

そのことは
きえない

だから
わすれない

いつまでも
輝きながら
そこに
いるから

何事にも
楽しみに
ベクトルを

笑顔で
突き進め

澄んでいたい心

ともに

☆⌒(>。≪)

春爛漫爛漫

もう完璧に

爛漫


ここ生田緑茶で
烏の水浴びから
ブログ
かいたんだなぁ

あれからまだ3ヶ月

なんて
信じられない



私の なかで
時間が
たくさん
ながれたな

あのときも
いまも
うつうつな
感じは
いなめないけど


こんなに
多くのものを
うしなうなんて
思わずに
いたね

あのこ
こうたさん
彼女の高校生活
私の猫かぶり
幼子の時間
てにしていた

もの
なんて

いつでも
すり抜けてゆくのに

いつまでも
なれない

でも
たくさんの
思いは
確かに
ここにあり
色褪せず

いつでも同じ様に

かなしくもあり
大切でもあり



たくさんの
今までの
たくさんのものと
一緒に

もう仕舞おう

きらきら
はらはら
滴滴


そのままに

振り替えるのはまた
はやい

浸るには

おそくしょぅ

たえきれなく

なる前に

笑顔に
かくして

でも忘れないで

でもそのままに


時間はただ
ゆくから