髪髪
また髪屋さんに
一年ぶりに
煙草が
復活してしまった私
やはり
な
感じだけど
何が辛くて
何が大変なのか
歌澄が
書いてた
忙しくなると
わけ
判らなくなると
そうなんかな~
そうなんだろうな~
つい
友達の煙草に
手をだして
しまった
なんで
人は
人を
おとしめて
平然と
いられるのだろう
何でかな
私も
知らずに
してるのかな
だったら
ごめんなさい
だな
この頃は
そんな人や
そんな場面を
見ると
哀しくなる
応援し
励まし合い
なぐさめあい
和みあう
だけでは
だめなの?
人に
押し付けて
何故
平然と
くらせるのっ
苦しくならないのっ
わからない
私は
したくない
んっ
そんな
状態
だから
髪屋さん
いちも
そうなんだょね
Eくんに
変えてもらう
でも
今日は
それでも
まだ少し
だめみたい
よわいのかな?
私が
おかしいのかな?
でも
ゆずれない
想いは
あるょね
何故が
うかんでも
それを
通すことが
どんなに
辛くても
大変でも
かえたくない
かえられない
そんな想い
自分を
自分足らしめてる
要因だもんね
仕方ないょね
これが私
哀しかったら
泣けばいい
マオを
戮を
歌澄を
すばるを
丸を
ともくんを
真緒を
聞けばいい
そこには
何故は
ないのだから
哀しさは
ないのだから
彼らを
取り巻く楽器陣を
バンドが
そこに
存在
するのだもの
彼らと
彼らの音源と
珈琲と
そして
ウクレレ
こんだけ
あるんだもの
変えなくていい
澄んだまま
笑顔で
ゆきましょう~
☆⌒(>。≪)
一年ぶりに
煙草が
復活してしまった私
やはり
な
感じだけど
何が辛くて
何が大変なのか
歌澄が
書いてた
忙しくなると
わけ
判らなくなると
そうなんかな~
そうなんだろうな~
つい
友達の煙草に
手をだして
しまった
なんで
人は
人を
おとしめて
平然と
いられるのだろう
何でかな
私も
知らずに
してるのかな
だったら
ごめんなさい
だな
この頃は
そんな人や
そんな場面を
見ると
哀しくなる
応援し
励まし合い
なぐさめあい
和みあう
だけでは
だめなの?
人に
押し付けて
何故
平然と
くらせるのっ
苦しくならないのっ
わからない
私は
したくない
んっ
そんな
状態
だから
髪屋さん
いちも
そうなんだょね
Eくんに
変えてもらう
でも
今日は
それでも
まだ少し
だめみたい
よわいのかな?
私が
おかしいのかな?
でも
ゆずれない
想いは
あるょね
何故が
うかんでも
それを
通すことが
どんなに
辛くても
大変でも
かえたくない
かえられない
そんな想い
自分を
自分足らしめてる
要因だもんね
仕方ないょね
これが私
哀しかったら
泣けばいい
マオを
戮を
歌澄を
すばるを
丸を
ともくんを
真緒を
聞けばいい
そこには
何故は
ないのだから
哀しさは
ないのだから
彼らを
取り巻く楽器陣を
バンドが
そこに
存在
するのだもの
彼らと
彼らの音源と
珈琲と
そして
ウクレレ
こんだけ
あるんだもの
変えなくていい
澄んだまま
笑顔で
ゆきましょう~
☆⌒(>。≪)
楽楽
彼女と
お食事~
案じるより生むが
如し
でしたっ
あまり変わりない
彼女
どうぞ
澄んだまま
自分の道を
進めますように
祈りのみ
今日は
戮さんも
楽しそうだったし
良かったな
さぁ
寝なければ
明日?今日だね
午前中に
久々に
お仕事を
一緒に
していた方と
お会いするので
まぁ
彼女のおうちの
掃除と食事作りで
遅くなった
のだけれど
終わって
良かった
でも
相変わらず
写メ
のせれない
(ノ_<。)
寝ましょ
寝れるかしら?
☆⌒(>。≪)
お食事~
案じるより生むが
如し
でしたっ
あまり変わりない
彼女
どうぞ
澄んだまま
自分の道を
進めますように
祈りのみ
今日は
戮さんも
楽しそうだったし
良かったな
さぁ
寝なければ
明日?今日だね
午前中に
久々に
お仕事を
一緒に
していた方と
お会いするので
まぁ
彼女のおうちの
掃除と食事作りで
遅くなった
のだけれど
終わって
良かった
でも
相変わらず
写メ
のせれない
(ノ_<。)
寝ましょ
寝れるかしら?
☆⌒(>。≪)
行行
久しぶり
彼女のおうちに
一ヶ月半振りぐらい かな
なんか
不安が
つのる
何故かな?
夜のバイトを
始めた
彼女に
変化が
あったら
と
怖いんだな
そうなって
ほしくないから
どうなんだろう
とりあえず
笑顔で
ゆきましょう~
☆⌒(>。≪)
彼女のおうちに
一ヶ月半振りぐらい かな
なんか
不安が
つのる
何故かな?
夜のバイトを
始めた
彼女に
変化が
あったら
と
怖いんだな
そうなって
ほしくないから
どうなんだろう
とりあえず
笑顔で
ゆきましょう~
☆⌒(>。≪)