ここのところ、先輩たちのいる最後の定例、最後の公園、最後の活動日といったように一つずつが最後になっているのは分かっていたのですが、あまり実感がありませんでした。
でも、学祭の日が来て、37期の先輩ひとりひとりが全身全霊のライブをしているのを見て、どの枠も最高の枠で、だからこそ、これで本当に最後なんだ、引退してしまうんだ、と実感させられました。
先輩たちは本当に優しい方ばかりで、先輩たちがいたから自分はサークルを続けてこれたと思っています。本当に感謝しかありません…
そして、これからは自分たちも一つひとつの行事が最後になっていくんだな、、と思うと、本当にあっという間ですね、、
なんとなく過ごしてきた1年半を思うと、後悔ばかりなのですが、これからは一つひとつの枠や行事をもっと大事にしていきたいと思います…!