リアンリーフ
のプロフェッショナルホメオパスのAndyです。こないだ新聞読んでたら、朝井リョウさんの学生時代のことが載っていました。
朝井リョウさんって『桐島、部活やめるってよ』がデビュー作の作家さんです。
この作品、読んで無いけど、映画化された?ので名前は聞いたことある。
その朝井リョウさんの学生時代、
小学校6年生で文芸誌の新人賞に投稿をはじめ、中学時代は原稿用紙300~500枚の長編を毎年1本完成させていたんだとか。
また、中学時代は軟式テニス、高校はバレー部。
中学では生徒会長も務めたという、熱いオトコやなぁ~。
そんな熱いオトコで、本も小さな頃からたくさん読んでいたけど、世界の見方が変わる出来事が高校の卒業式にあったそう。
担任の女性の先生が最後のホームルームで話してくれたこと。
その担任の女性の先生は大学卒業時には教員採用試験に失敗し、先生になったのは結婚、出産を経て32歳になってからだったと話してくれたんだそうです。
先生に先生ではない時期があったことが衝撃で、それまで想像したこともなかったそうです。
それから物事を多面的に見る意識を持ち始めたんだとか。
わたしたちが目にしているのはほんの小さな世界。
世の中にはまだまだ、知らない世界がある。
そんな小さな世界の中だけの常識だけが常識って思ってたらもったいない。
“マイノリティを許しません”的な攻撃もアホくさいのです。
だって、ホントにマイノリティなのか?
笑っちゃうよね。
いくら失敗しても、いつでもチャンスは巡ってくるし、まわり道したおかげで見えてくる道もある。
たった10年やそこら生きてきたくらいで見える世界なんてホントにちっぽけな世界なんだよ。
40年生きてきても見える世界はやっぱりちっぽけで、ちっぽけだと気付いて無い人がたーくさんいる。
わたしがホメオパシーに出会ったのも、かなり衝撃的でした。
でも、まだまだ別の世界があるかもしれないってことは感じなくてはいけないな。
それでもホメオパシーから見えてくる世界は本当に奥深い。
不登校の子どもたち、好転反応で孤独に耐えている方たちに届くといいなぁ。
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