昨日はちゃめちゃんの保育参観でした。


家にいる時のちゃめちゃんとは別人のように真面目に取り組んでいて頑張っていました。


先日児相から電話があり、ファミリーホームの子がちゃめちゃんが通っている幼稚園の同じクラスに入ったと聞きました。


どのこかな~??


と探していたら


あれっ!!!!!!


すごく似ている


ちゃめちゃんが委託された頃、2人目の委託をされた里親さんがいて、そこの子は2人とも男の子で年齢も近いからか、先にいた子とライバル関係がひどくてと言っていた子に似ていて、下の名前も同じだし、年齢も同じです。


その里親さんは、養子縁組ができる子と言っていました。


その子は控えめで、自分達で書いたカルタをやった時には最後まで残ってしまい


ちょっと泣いていたような気がしますぐすん


自己肯定感が低くなってしまっているから余計なのかな?



そして最後に歌を歌ったのですが、


『辛いときがあっても〜』みたいな歌詞があって


私も何だか泣けてきました悲しい


本人はそこまで考えて歌ってないんだろうけどね。


複雑な気持で帰ってきました。




前回の、ちゃめちゃんがキッチン下の扉を壊した件は、うちの地域の里親会が入っている保険は里親の持ち物にはかけられてなく、他の人に何かしてしまって請求が来た時にだけ保険が使えるようです泣き笑い


❨やんちゃな❩ちゃめちゃん、これ以上家を壊さないでね〜