マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記 -91ページ目

マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!


今日のヘミシンクは、ゲートウェイ・エクスペリエンス のF21フリーフロー。

いつもの準備をし、F21に移動。F21に創った建物に入り、祖母の部屋に見舞いに向いました。部屋に入ると、祖母が嬉しそうにし、早速ベッドから出て、ひとりで歩きはじめました。自分でせっせと編んだ山吹色の毛糸の靴下をはいています。(趣味は編み物です)

F21では、すごい回復ぶりです。しかし現実世界では、そんな状態にはほど遠い、というか、二度と歩くこともできない、自分のことも家族のことも、わからない状態です。もう体も頭も回復する見込みはありません。

そんな祖母をあちらの世界でヒーリング・リハビリしてくれているメインの人物は、私の過去世のふたり(男の子と青年)です。彼らのおかげで、祖母はずいぶん元気になっているようです。彼らにお礼を言ってから、私と祖母は、場所を移動しました。

私の左肩には、小さなお友達の存在が乗っかっています。祖母を楽しませてくれている存在です。以前は私を楽しませてくれていましたが、祖母のことが気に入り、今は祖母の専属エンターティナーになっています。

マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

祖母と私は、小高い丘の上にある公園のベンチに腰掛けていました。辺り一面オレンジとピンクに染まっている、夕焼かと思うあたたかな色合いの風景の中にいます。
私は、自分の左肩にいる小さな存在(エンターティナー)をなでていました。祖母は、私の頭をなでながら、「幸せになりなよ!」と言ってくれました。

その祖母の言葉をきくと、私の瞳から、大粒の涙が溢れてきました。もちろん肉体の方の瞳からも、涙がとめどなく流れてきます。祖母は私が結婚するのを、ずっと待ち望んでいました。しかし、その夢は現実のものとはならず、今のような状態になってしまいました。

元気で生きていてくれれば、もしかしたら、頭だけでも元に近い状態になって、以前のように会話ができるようになるかもしれない!さらに、歩けるようにもなるかもしれない!そんなことを思った瞬間、「人間は、肉体以上の存在である!」という力強い言葉がやってきました。

そうだ!そうなんだ!不可能と思っていたら、いつまでたっても不可能なままだ!でも、人間は肉体以上の存在なんだから・・・という考えが浮かびました。それで、祖母をヒーリングしたいなと、お伺いをたてたのですが、まだ時期ではない・・・来年以降だったらOK・・・とのこと。そんな~って感じですが、仕方ないですね。「おばあちゃん、どうかヒーリングがOK!になる日まで、元気でいてね」

では、また次回!

ヘミシンクおすすめアイテム astore.amazon.co.jp
ヘミシンクに最適なイヤホン・ヘッドホン、ヘミシンクの参考書をピックアップしてみました


モンロー研究所のヘミシンク商品!! www.nagomi.com
即納中。安心の日本語版、日本語ガイド多数!送料・代引手数料無料