マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記 -187ページ目

マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

今日のヘミシンクは、パスワーキングをしようかと思いましたが、ガイドにきくと、「もう今日はしなくて良い・・・」みたいな感じでしたので、やりませんでした。

トランセンデンスを聴いたのですが、途中から熟睡し、時間をかなりオーバーしていました。終了した時は、日付が変わるまで、もうあと15分しかなく、焦りまくりました。変性意識状態に入ると、男性ガイドと何やら、色んなことをしゃべっていました。その時は、よく憶えていたのですが、最後に熟睡すると、とどめ!という感じに、会話部分は、何もかも忘れてしまいました。全然記憶に残らずじまいです。

途中、過去世をレトリーバルしていたのですが、いつの間にか熟睡でした。レトリーバルしたのは、ハンガリーの少女です。彼女は、幼くして病気で亡くなりました。私が彼女をレトリーバルするきっかけになったのは、私が依存体質であるのは、過去世のトラウマを、引きずっていることが原因だと分かったからです。

彼女は、目の病気にかかり、失明してしまいました。暗闇の中で生きなければならなくなった彼女は、ひとりでは生きられない、誰かを頼りにしないと生きられないという、不安な状態のまま、何かの病気で亡くなりました。その私の過去世のトラウマが、今の私に、少なからず影響を及ぼしていました。

マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

彼女は、美しい金髪で、長い髪の上の部分を赤いリボンで結んでいました。貴族ではないけれど、かなり裕福な家庭に育ったようです。生まれたときは、見えていた目が悪くなって、光を失うという不安は、想像もつかないほど、幼い彼女にとっては、不安で恐ろしいものだったのでしょう。死後も、光のない無限の暗闇に、閉じこめられていた彼女を助け出し、その不安や恐怖を取りながら、私は、無事、彼女をF27のレセプションセンターに連れていくことができたようです。

自分の過去世や、ご先祖様たちが、こういった無限地獄のような信念領域に捕らわれていると、やはり今の自分に、何らかの影響が出てくるものなのでしょう。ヘミシンクのレトリーバルでは、そういったサインを見つけ、魂の救出ができますので、画期的ですよね。これで、私の依存体質と、すぐに不安になってしまう部分が、改善されるといいなと思います。

では、また次回!

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