今日で、3日間連続登校をした長男。
…至ってフツー?です。
まぁちょっとしんどいけど、行ってる。って所でしょうか
やはり長女と比べると、テンションの違いは感じます。
長女が100%の元気度で復学したとすれば、長男は80%くらいでしょうか(∋_∈)
何か長男の地雷を踏むような出来事があれば、また学校へ行かなくなる恐れは十二分にあると思います(^_^;)
昨日も帰って来るなり「今日も誰にも誘われへんかったわ…」とポツリ。「自分から誘ったら」と言っても「それはいいわ」と。(もちろんそれが出来ない事はわかっていますが)
長女は復学時には、ある程度お友達ネットワークは持っていましたから、何かあればお友達に聞いていましたし、先生にもよく質問していたようです。
ところが、この三年間で同級生のお友達とはぷっつり途絶えてしまっていた長男は、まさしく転校生状態。
わからない事があっても聞く事も出来ず、結局私が解決する事にp(´⌒`q)
性格的な問題もあるでしょうが、やはりここに80%の作用が働いているように思います。
それにもう一つ親として心配なのが、太り放題になってしまった体
子どもたちって容姿に関しては、残酷です。
そんな事でまたくじけてしまわないかも心配です
ってまだ起きてもない事をあれこれ考えてしまう、今日この頃ですm(_ _)mあ~胃が痛い
…至ってフツー?です。
まぁちょっとしんどいけど、行ってる。って所でしょうか

やはり長女と比べると、テンションの違いは感じます。
長女が100%の元気度で復学したとすれば、長男は80%くらいでしょうか(∋_∈)
何か長男の地雷を踏むような出来事があれば、また学校へ行かなくなる恐れは十二分にあると思います(^_^;)
昨日も帰って来るなり「今日も誰にも誘われへんかったわ…」とポツリ。「自分から誘ったら」と言っても「それはいいわ」と。(もちろんそれが出来ない事はわかっていますが)
長女は復学時には、ある程度お友達ネットワークは持っていましたから、何かあればお友達に聞いていましたし、先生にもよく質問していたようです。
ところが、この三年間で同級生のお友達とはぷっつり途絶えてしまっていた長男は、まさしく転校生状態。
わからない事があっても聞く事も出来ず、結局私が解決する事にp(´⌒`q)
性格的な問題もあるでしょうが、やはりここに80%の作用が働いているように思います。
それにもう一つ親として心配なのが、太り放題になってしまった体

子どもたちって容姿に関しては、残酷です。
そんな事でまたくじけてしまわないかも心配です

ってまだ起きてもない事をあれこれ考えてしまう、今日この頃ですm(_ _)mあ~胃が痛い
うちの長男くん、今朝学校へ行きました。
急転直下の出来事です
夏休み後半から、父や兄と登校を促す促さないで大激論を交わしていたのですが…。
長男は父や兄の前では”学校に行く」と言い(言わされ?)、私にはだんまりを通していました。
その態度から、私はまだ時期ではないと判断。そのまま放置していましたが、始業式を間近に控え(大阪は27日が始業式)、母までもが寝返り「親が応援してやらないでどうする
」と
結局は始業式前日、私に「行きます」宣言をし(さされ)、制服を用意していない事から始業式はお休みし、今日からの登校となりました。
正直親としては、とっても不本意です。ここまで石橋を叩くように、ゆっくり子供の心を見ながらやって来て、抵抗しきれなかった自分も情けない
せっかく春から、長女が復学し、決して行かなかった実家での勉強を始めて(これも父が少し強引でしたが)、それなりに成長が見えて来たかな…というこのタイミングで、たたみかけるような登校刺激。
沖縄旅行では、精一杯洗脳されたのでしょうね。とにかく”学校は行かなきゃいけないもの”っていう。
私も少し意固地になっているのかも知れません。
だけど、長男の性格を考えると、長女以上に気を遣ってやらなきゃって思うんです。
周りからするとそれが過保護で余計に長男を弱くしているのだと考えられています。
私の考え方とは真逆なんですよね。そりゃいつまでも理解してもらえる訳がありません。
私はずっと「行かないでいいよ」は貫いてはいます。ですが、今回は長男も少しはパワーがあるのか、今日は行きました。
だからとにかく今回の長男の復学は、胃が痛くなるほど心配なんです。
もちろん取り越し苦労なら良いのですが、性格的にも右向け右が苦手なのは私が一番よくわかってるのでね…。
”仕方なく”行く学校では意味がありません。
帰りは同級生の「月曜日も絶対来いよ
」と言う、元気な圧力
私の心はすごく乱れています。
急転直下の出来事です

夏休み後半から、父や兄と登校を促す促さないで大激論を交わしていたのですが…。
長男は父や兄の前では”学校に行く」と言い(言わされ?)、私にはだんまりを通していました。
その態度から、私はまだ時期ではないと判断。そのまま放置していましたが、始業式を間近に控え(大阪は27日が始業式)、母までもが寝返り「親が応援してやらないでどうする
」と
結局は始業式前日、私に「行きます」宣言をし(さされ)、制服を用意していない事から始業式はお休みし、今日からの登校となりました。
正直親としては、とっても不本意です。ここまで石橋を叩くように、ゆっくり子供の心を見ながらやって来て、抵抗しきれなかった自分も情けない

せっかく春から、長女が復学し、決して行かなかった実家での勉強を始めて(これも父が少し強引でしたが)、それなりに成長が見えて来たかな…というこのタイミングで、たたみかけるような登校刺激。
沖縄旅行では、精一杯洗脳されたのでしょうね。とにかく”学校は行かなきゃいけないもの”っていう。
私も少し意固地になっているのかも知れません。
だけど、長男の性格を考えると、長女以上に気を遣ってやらなきゃって思うんです。
周りからするとそれが過保護で余計に長男を弱くしているのだと考えられています。
私の考え方とは真逆なんですよね。そりゃいつまでも理解してもらえる訳がありません。
私はずっと「行かないでいいよ」は貫いてはいます。ですが、今回は長男も少しはパワーがあるのか、今日は行きました。
だからとにかく今回の長男の復学は、胃が痛くなるほど心配なんです。
もちろん取り越し苦労なら良いのですが、性格的にも右向け右が苦手なのは私が一番よくわかってるのでね…。
”仕方なく”行く学校では意味がありません。
帰りは同級生の「月曜日も絶対来いよ
」と言う、元気な圧力
私の心はすごく乱れています。