マジ速 -34ページ目

マジ速

相談無料です 牛乳に相談だ♪

ミニストップでファーストフード頼んだ時に「骨なしチキンのお客様ー!」って呼び出されたんだけど、なんかすごい罵詈雑言を浴びせられたような気がする。

 

コンビニ店員の不祥事数あれど、今だにローソン定員の後輩がやらかした「ファミチキいかがすかー!」を超えるものはいない。

 

コンビニで309円の買い物して310円払ったら「1円のお返しになりますお確かめくださーい」って言われてまあそれはマニュアルというか仕方ないけど、「わざわざ1円のお釣りを確かめさせるのってバカにされてる感じがするなぁ…」って思ったんだけど、お確かめたら3円あった。店員がバカだった。

 

ローソンの店員が店前の道路まで走り出してきて、フランクフルトを貪りながら「こんなおいしいフランクフルト食べたことない!(ハフハフ)どこに売ってんだろう?!」って狂演してた。涙ぐましい販促に俺は思わず吹いてしまった。

 

母親が「あんたのためにコカインが入ってないコーヒー買ってきてあげたわよ」と言っている。母さん、僕が苦手なのはカフェインです。

昔アメリカに旅行したときに、向こうの人に「どこから来たんだ?」って聞かれたから「日本です」って言ったらいきなり「お前は忍者か!?」って言いながらカメハメ派うたれたのは良い思い出

 

生まれてはじめて携帯に10万の架空請求が来た時は心配になってauショップまで聞きにいったらお姉さんが「うふふーどんなのみたの?w 冗談冗談、無視すれば大丈夫ですよ」と微笑みくれたのは良い思い出

 

おっさんに「お前は女の子を守るいい男だ!同じ日本人として尊敬する!敬礼!」って言われて敬礼したのは良い思い出

 

昔、カントリーマアムを電子レンジでチンして食べるとおいしいという噂を聴き、意気揚々と個包装のままチンしてしまって、電子レンジから白い光が観測されたのは良い思い出。

 

カップラーメンに『3分間待ってやる』って言って3分以上待たせて(忘れてた)延びきった麺を見て目が見えなくなった時のムスカのリアクションのように…『麺が!!麺がぁ!!!!ああぁぁぁぁぁ!!!』ってやったのは良い思い出。

 

学生の頃、和菓子屋でバイトしていて「金玉」を扱っていたのだが、上品なマダムが御来店し「この、きん●まを二つ」と言ったため、店主が大福積んだトレーをひっくり返したのも良い思い出

 

小学校3年の時転校して、全校朝礼で挨拶しなさいって言われてマイクで「おはようございます」だけ言って壇から降りたのも良い思い出。挨拶ってそういう意味じゃなかったらしい。

カザフスタンで世界最長クラスのカンニングペーパーが見破られてしまいました。その長さなんと11メートル。教育委員長も努力を認めることに

卒業試験でカンニングペーパー カザフスタンの情報サイトが伝える

 

その長さなんと11メートル 腰に巻き試験会場へ

カザフスタンのリッデル市にある学校の1つで、11メートルにおよぶカンニングペーパーが没収された

 

長さ11メートルのカンニングペーパーを腰に巻いて卒業試験の会場に持ち込んだ生徒が監督官に見破られた。

 

約2万5千個の回答を書きつなぎ合わせる

統一国家試験(EHT)の科目別に約2万5千個の回答が書かれていた。

 

生徒は小さい紙をつなぎ合わせて、そのようなカンペを作成したという。

VS グリズリー(ハイイログマ) 6週間にらみ合い、やつれさせ、肝臓周辺部の毛を10万本ジャブで抜き取ってからそこに貫手を突き刺す。

VS ライオン 首を噛みつきにきた瞬間、右腕をわざと噛みつかせ、その瞬間に力を込めることでキバを抜けなくさせ、鼻にストレートを連打!

VS キリン 100m10秒台の走力を生かし後ろに周りこみ、跳び箱20段の跳躍力で背中に飛び乗り、橋弓(きょうきゅう)という首にある血圧を下げるツボをマッサージして倒す。

武井壮の目指せ!  百獣の王 ~人間VS動物のシミュレーションバトル 実践編~

面接官「今回は不採用とさせて頂きます」 男「声が小さかったですか?」 面接官「いいえ」 男「元気がなかったとか」 面接官「いいえ」 男「特徴が無かった!」 面接官「いいえ」 男「ではなぜ」 面接官「服を着て下さい」

 

面接官「それでは今から一次面接をはじめます。突然ですが、ツイッターは利用していますか?」 「はい」 面接官「一日何ツイートしますか?」 「200前後ですかね」 面接官「面接は以上になります」

 

1週間で会社が変わる!採用の教科書1~絶対失敗しない求人・採用・面接の仕方~

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面接官「はい、では名前をどうぞ」 就活生「ここで働かせて下さい!」 面接官「名前を…」 就活生「ここで働かせて下さい!」 面接官「…なんでここで働きたいの…?」 就活生「ここで働かせて下さい!」 面接官「あの…」 就活生「ここで働かせて 面接官「だぁぁぁまぁぁぁれぇぇぇ!!」

 

面接官「今まであなたはここを含めて何社うけていますか?」 学生「お前は今まで食べたパンの枚数を覚えているのか?」 面接官「面接は以上です。」 学生「はい。」


面接官「ワンピースを知ってますか」私「いいえ」面接官「女のウソは」私「許すのが男だ」面接官「恋はいつでも」私「ハリケーン」面接官「奈落の底まで」私「メロリンラブ」面接官「サンジを知ってますか」私「いいえ」面接官「面接を終了します」私「クソお世話になりました」面接官「カゼひくなよ」

 

面接官は「何年も面接官をしてるのでウソはすぐ見抜きますよ」みたいな発言をする。面接官にそんなチカラは無い。ただウソをつかれると困るので、見抜くチカラがあるとウソをつくのです。でも、面接を受ける側はそのウソを見抜き、平気でウソをつくのです。面接とはウソvsウソの醜い争いなのです。

 

面接官「銀魂見てますか?」 私「見てません」 面接官「テメェラアアア!!!」 私「それでも銀魂付いてんのかあぁぁぁ!!!」 面接官「ヅラじゃない」 私「桂だ」 面接官「ちょっとマスター、」私「マヨネーズが足りないんですけどおぉぉ!!!」面接官「銀魂見てますか?」私「見てません」

 

 

就活生「御社ァ!」 面接官「弊社ァ!」 就活生「御社オラ御社ァ!」 面接官「弊社ァア!弊社当社弊社ァァアア!!!」 就活生「御社ァ…」 面接官「当社ァ!当社ァア!」 就活生「御社ァ…?貴社?!御社!貴社御社ァァアァァアア!!!」 面接官「採用」 就活生「ヨッシャァァアア!!

新聞の勧誘が連日うるさかったから、一度作務衣姿で玄関に出て「それがしは大乗仏教を信奉する身にござる。瓦版など要らぬ。足りておるわ。ぬしも真言を唱えて見みんか?大日如来の御加護があろうぞ!いざいざ!」って大声で対応したら二度とこなくなったよ。オススメ

 

新聞の勧誘が面倒なので、「超念波研究所」という表札を作りドアに貼ったらあんま来なくなった。それでも勧誘が来たらヘルメットを被り白衣を着て出て「今研究中なんです」と真顔で言うと帰る。NHKも帰ったが、保険のおばちゃんは帰らない。「研究に協力しますので」とか食い下がられたので困った

 

なにか面倒事があったら「空飛ぶカステラモンスター教の教義で…。ゴメンナサイ!天に在すカステラの父の教えを背くことはできないんです!嗚呼、主よ!ラーメン(長崎の方角へ敬礼)」って涙ながらに語ってウヤムヤにするライフハックなう。おもに新聞の購読勧誘撃退に

 

ちなみに新聞勧誘の場合には「私は預言者なのでいりません」といってドアを閉めます。いきなり伝票をドアの隙間から突っ込まれた時ありましたが、「シネ・コロスゾ」と書いてやりました。(ドヤァ

 

さっきしつこい新聞の勧誘来てうっかり開けちゃったから 結核かと思うくらい思いっきり咳き込んで「すみません、ちょっとそれどころじゃないんで…」と追い返した(だいぶひいてた)  お前を待ってるんじゃない!ウィッグの到着を待ってるんだよ…

 

新聞の勧誘がしつこいから、新聞はいちご新聞しか読みませんのでって言ったら帰って行った。

来日してすぐのアメリカ人の同僚に「どうして日本人は残業して休日も働いてるんだ?死んでしまうよ」と言われたので『知らないと思うけど僕らは忍者なんだ。そして主の命に逆らえば切腹、後はわかるね?』って教えたら定時に帰ってたのに残るようになって、故郷のママに死んだら渡してって手紙書いてる

 

 

"「まどか☆マギカも見てないなんて、本当に日本人か?」とインド人の同僚に言われたのはショックでした"

 

 

そういえば、うちの会社に日本からの荷物がクロネコヤマトで送られてきたんだけど、同僚のみなさん(カナダ人)が、「この黒い猫のマークは何を意味するんだろう?」「黄色と黒色だから警告かなんかじゃない?」と悩んでた…。

 

 

アザラシのニュースを見るたび、「アザラシって俺より簡単に住民登録されるんだな」って言ったアメリカ人同僚の話を思い出す

 

インド在住の友達が、インド人たちがゴミを床にほおり投げるせいで職場が汚いと怒ったところ「あなたはゴミはゴミ箱に捨てろという。でもその考えはインドでは間違っている。なぜなら、インドそのものが大きなゴミ箱なんだ」と言われたという話を聞き、インド熱が再燃…。やはりあの国には何かがある…