ワクワク様です。

先週の日曜日 英語のお勉強ということで、石岡で開催されたEnglish Caféに参加しました。

主催の方のブログです→http://english-in-ibaraki.blogspot.com/

第1回目は「自己紹介」から!!!

北アイルランドで一年間生活したとはいえ、英語力よりも、ジェスチャーなどの表現力が大幅に向上している僕にとっては、再度英語力をつける絶好の機会だということで・・・!!!

う~~む。聞き取りはできるけどなかなか表現が出来ない。単語が出てこないのは、最初はしょうがないかな~~。

アドバイザーは甲佐くん

いつも水戸朝活会に参加してくれているナイスガイです音譜

まずは、簡単な自己紹介と英語歴(ここは日本語で)

そして、ここからは英語で・・・

サイコロを振って、言う内容を!!!

まず出たのは、最近やってしまった大きなミス・・・

やばい、基本的に失敗って思わないので・・・ ということで振りなおし。

出たのは・・・ なんだったっけ・・・(苦笑)
なんだか表現が難しかったのしか覚えてない (涙)

2回目は my favorites.

ここはLesmillsプログラムについて。

Lesmillsについてはこのページを参照ください
http://www.lesmills-japan.jp/

ちなみに私のお気に入りはこの方のブログ
http://nzglen.wordpress.com/
NZのインストラクターです。(FACEBOOKとTwitterつながりです。)
いつも最新の情報頂いているんですよね。有り難いですね。

ちなみにプログラムダイレクター Danのブログも
http://andstaywiththefight.blogspot.com/

と少しマニアックな話をしたのですが、一番いいたかったのは、趣味を通じて世界中の友達を作れるということ。
共通の趣味があれば、言語はそこそこでも友だちになれるんですね。

ちなみに私のfacebookはLesmillsつながりが90%で世界各国の方と友だちになっています。なのでブログなどではFacebookは載せてないんです。

“English Café in石岡”凄く楽しい時間を過ごせました。

英語がしゃべれる、分かると一気にコミュニケーションの輪が広がります。
情報量も多分10倍くらい・・・

最近は翻訳エンジンも相当良くなったので、やろうと思えばコミュニケーションは出来ます。

絶対、英語は分かったほうがいいです。これは断言します。

気軽に参加できるスタイルなので、英語全くダメって方が来ても大丈夫かなと思います。

まずは楽しく、カフェでおしゃべりする感覚で参加してみてはいかがでしょうか。

これをきっかけに、ワールドワイドなコミュニティが出来るといいな~~。

茨城から世界へ!!!

次回開催決まりましたら又このブログでお知らせします。

いつもありがとうございます。
ワクワク様です。

先日お寺で朝活会のゲストで茨城に来てくれた阿部貴弘さんの出版記念講演会が2月20日開催されます。

20代の自分を取り戻す 理想のカラダのつくり方/阿部 貴弘

¥1,470
Amazon.co.jp

特別ゲストで田島弓子さんも来られます。

ワークライフ“アンバランス”の仕事力/田島 弓子

¥1,512
Amazon.co.jp

プレイングマネジャーの教科書―結果を出すためのビジネス・コミュニケーション58の具体策/田島 弓子

¥1,575
Amazon.co.jp

日時:2月20日(日)
AM9:30開場 AM9:45~AM11:45 講演後に近くの会場で懇親会(ランチ会)

場所:TKP東京丸ノ内会議室 カンファレンスルーム3
住所:東京都千代田区丸ノ内3-1-1 帝劇ビルB1
参加費 ¥7,000(懇親会代込み) ※一人同伴OK
※当日は軽い運動をするので動きやすい服装をおすすめします

参加者にも著名な著者多数参加されると聞いています。

いや~~ 行きたいです。

でも残念ながらパパママ講習があるので行けないです。

すごく残念です・・・

ランチ会費込み、同伴者1名無料って・・・ !? お得ですね~。
友達誘って、行くには最高ですね!!!

特に茨城から来ましたって言えば、いろんな素晴らしい方と仲良くなれると思います。(こっそりアピールしますので!!!)

誰か行かないかな~~。

申し込みなどはこちらのブログから→http://ameblo.jp/abe-takahiro/entry-10788742616.html

ちなみに“Back to the 20” Body 僕も実践中です。

100kg近くになった体重が今、昨日の時点で92kg 先日宣言したところから約3kg落ちました。

もちろんマラソンの練習もしっかりしているし、フィットネスも回数が増えたのもありますが、

この本がきっかけです。いろいろ実践しています。
まあその前にそもそも体重増えすぎだろって感じですけどね(笑)

20代の自分を取り戻す 理想のカラダのつくり方/阿部 貴弘

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僕はなにかアクションを起こすのはきっかけだと思っています。

講演会もきっかけの一つだと思うんですよね。

僕自信いろんな方の出版記念講演会参加しましたが、とっても素晴らしい出会いが沢山あり、大きく変わることが出来ました。絶対いい出会い、いいきっかけがあると思います。

是非、お時間ある方、参加してみてください。

そして僕に感想を教えてください(笑) 本当に行きたいな~~。

いつもありがとうございます。

ペタしてね



ワクワク様です。

メルマガにも書きましたが、かなり気に入ったのでブログでも紹介させて下さい


大好きなメルマガ
“魂が震える話“  Keiさんのメルマガより
00526431s@merumo.ne.jp
twitterはこちら→http://twtr.jp/user/andkei/follow

感動のお話しをご紹介いたします♪

少し長いので、お時間のある時にゆっくりお読み下さいませ♪

韓国で実際にあったお話しだそうです・・・

一年が暮れようとしていた。
夕方頃、飲食店の入り口が開いたと思ったら、
ひとりの女の子が妹と弟を連れて入ってきた。
みすぼらしい身なりの子供たちは、
しばらくモジモジしていたが、厨房から一番近いテーブルに座った。
ヨンチョルが注文を取るために子供たちのほうに行った時、
上の子が妹と弟に聞いた。

「何を頼む?」
「ジャージャー麺」
「私も・・・」
「おじさん、ジャージャー麺をふたつください。」

ヨンチョルは、厨房にいる妻のヨンソンにメニューを伝えると、
ストーブの隣に立っていた。その時、子供たちの話し声が彼の耳元に聞こえてきた。

「ねぇ、お姉ちゃんはなんで食べないの?」
「うん、お昼ご飯がもたれたみたい。何も食べられないのよ。」

7歳くらいに見える男の子が、箸を口にくわえて言った。

「お姉ちゃん、でも食べなよ。すごくおいしいんだから」
「お姉ちゃんは今、お腹が痛くて食べられないの。
今日はあなたの誕生日だから、おいしく食べて」

上の子はそう言いながら、弟の手をぎゅっと握ってあげた。

「お姉ちゃん・・・、私たちにもママとパパがいたら、
どんなにいいかな。あんなふうに一緒に晩ご飯を食べたりして」

妹は、向かい側のテーブルで両親と夕飯を食べている
同い年くらいの子供たちをうらやましそうな目でながめていた。
ちょうどその時、ヨンソンが厨房から急いで出てきた。

彼女は首をかしげながら、しばらくの間、
子供たちの顔をまじまじと見た。

「どうした?知っている子供たちか?」
「そうねえ。あの家の子供たちだと思うんだけど・・・」

しばらく考え込んでいたヨンソンは、子供たちに近づいていった。

「あなた、もしかしてイネじゃないの?イネでしょ?」
「はい、そうですけど。おばさんは誰ですか?」

ヨンソンの突然の問い掛けに、子供はきょとんとしていた。

「お母さんの友達よ。私を覚えてないの?ヨンソンおばさんだよ・・・」
「・・・」

血色の良くない顔をながめ合うだけで、子供たちは黙っていた。

「同じ町に住んでいたんだけど、あなたが小さい時だったから、
思い出せないみたいだね。それはそうと、
お母さんとお父さんがいなくて、どうやって暮らしているの?」

彼女はうれしそうに、子供たちの顔をひとつひとつ、なでていた。

「インジョンも、もうこんなに大きくなったんだね。
昔はよちよち歩きも、よくできなかったのに・・・」

ようやく思いあたったように、
かたくなっていた子供たちの顔に明るい笑みがこぼれた。

「少し待ってて。おばさんがおいしいものを作ってあげるから」

ヨンソンは急いで厨房に入っていった。
そして、しばらくすると、ジャージャー麺3つと酢豚1皿を出してきた。
子供たちが料理を食べている間、彼女はずっと満足そうな顔でながめていた。

「さようなら」
「うん。元気でね。車に気をつけて・・・。
ジャージャー麺が食べたければ、いつでもおいで。わかった?」
「はい・・・」

ヨンソンはドアの前に立ち、子供たちが遠くに歩いていくまで手を振ってあげた。
子供たちが帰った後、ヨンチョルはヨンソンに聞いた。

「どこの家の子供たちだっけ?俺はいくら考えても思い出せないけど・・・」

「実は私も知らない子供たちなのよ。
お母さんとお父さんがいないからって料理をただであげたら、
子供たちが傷つくかもしれないじゃない。
お母さんの友達だと言えば、また来ることもできるし・・・」
「そうだったのか。だけど、子供たちの名前はどうやって知ったんだ?」
「子供たちが話すのを聞いていたの。厨房のすぐ前だから、中まで全部、聞こえてたのよ」
「名前まで知っているから、本当の知り合いの子供たちかと思ったよ」
「今日は弟の誕生日だったみたい。
自分は食べたくても我慢して、弟と妹だけに頼んであげる様子が、
どれほどかわいそうに見えたことか・・・」

ヨンソンの目ににじんでいる涙は、すぐにでもこぼれ落ちそうだった。

貧しさにくじけている子供たちを傷つけないようにしていた妻を見て、
ヨンチョルはたくさんのことを考えた。
傷つけずに愛するというのは、どれほど難しいことだろう。
黙って痛みを包み込むのは、どれほど美しいことだろう。

「月の街 山の街」
イ・チョルファン 著
草なぎ剛 訳
ワニブックスより

感動しました♪
相手を傷つけずに愛する・・・
そんなことが出来る大人になりたいですね♪

いかがでしたか?

長文読んでいただきありがとうございます。

本当に感動しました。

オレオレ詐欺をやっている人に聞かせたい話です。

なんだか勇気をもらえますね。

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