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山元町の清掃センターの脇に・・・6thの菜の花じゅうたん

浜風が強くて・・・ワタクシ涙がボロボロ

菜の花バックにパシャリ

歩こうと思ったら、菜の花に引っかかって固まっちゃった

ドンドコ・・・ドンドコ・・・風雲乱打夢さんの太鼓演奏

その様子を
撮影してたので・・・邪魔にならないよう遠目から聞いてました

わたあめちゃ~ん
・・・と色んな人に声かけられ・・・シッポ振り振り
にっこにこ

今日はイベントもあるみたいだよ~

河北新報より拝借・・・
東日本大震災で大きな被害があった宮城県山元町で26日から、町が震災後に整備した県内最大規模の菜の花畑を活用したイベントが初めて開かれる。午前10時からオープニングセレモニーを行う。5月6日までの期間中、6.7ヘクタールに咲き誇る花を観賞できる。観光復興に向けて町とボランティア組織が共催しイチゴと並ぶ春の誘客策として定着を目指す。
同町高瀬の亘理清掃センター付近にある菜の花畑を「黄色の架け橋ウイーク」と銘打ち、無料開放する。自由に散策が楽しめる。会場には係員が常駐、トイレや駐車場も設置する。
5月5日の「こどもの日」にはさまざまな催しを開く。メーンは、畑に咲く1000本を無料で配布し、取った種を再び畑に戻してもらう「菜の花の里親プロジェクト」。畑の中に休憩スペースや撮影スポットを設けた「黄色の散歩道」、ウサギやヒツジなどの動物との触れ合いコーナーなども企画している。
当日は、町内各地で開かれる別のイベントとも連動。深山山麓少年の森では工作体験やライブ、イチゴ農園ではイチゴ狩りや農園見学、町中央公民館では端午の節句の餅つき体験があり、町役場を起点に各施設を無料バスが巡回する。
菜の花畑は、津波の浸水被害があった水田を、町が借りて活用した。以前に町に応援派遣された福岡県行橋市の職員らが提供した約70キロの種を、昨秋にまいて育てた。
イベントは、町から依頼を受けたボランティア組織「山元の未来への種まき会議」が企画した。同会議に参加する町内外の約70団体のメンバーらが運営に当たる。
同会議の渡辺修次代表(62)は「菜の花畑を軸に見て、食べて、体験するメニューを用意することで多くの人に足を運んでもらえる。希望を象徴する黄色の彩りで、山元が震災からここまで元気を取り戻したことを発信したい」と意気込む。
菜の花畑の開放は午前9時~午後3時の予定。5日のイベントの来場者には町役場駐車場の利用を求めている。連絡先は同会議事務局090(8643)1130。
震災後、さえぎる物がなくなってしまったので
浜風が強い日が多いです。
行かれる方は、羽織るもの持参した方が良いかと思います。
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同町高瀬の亘理清掃センター付近にある菜の花畑を「黄色の架け橋ウイーク」と銘打ち、無料開放する。自由に散策が楽しめる。会場には係員が常駐、トイレや駐車場も設置する。
5月5日の「こどもの日」にはさまざまな催しを開く。メーンは、畑に咲く1000本を無料で配布し、取った種を再び畑に戻してもらう「菜の花の里親プロジェクト」。畑の中に休憩スペースや撮影スポットを設けた「黄色の散歩道」、ウサギやヒツジなどの動物との触れ合いコーナーなども企画している。
当日は、町内各地で開かれる別のイベントとも連動。深山山麓少年の森では工作体験やライブ、イチゴ農園ではイチゴ狩りや農園見学、町中央公民館では端午の節句の餅つき体験があり、町役場を起点に各施設を無料バスが巡回する。
菜の花畑は、津波の浸水被害があった水田を、町が借りて活用した。以前に町に応援派遣された福岡県行橋市の職員らが提供した約70キロの種を、昨秋にまいて育てた。
イベントは、町から依頼を受けたボランティア組織「山元の未来への種まき会議」が企画した。同会議に参加する町内外の約70団体のメンバーらが運営に当たる。
同会議の渡辺修次代表(62)は「菜の花畑を軸に見て、食べて、体験するメニューを用意することで多くの人に足を運んでもらえる。希望を象徴する黄色の彩りで、山元が震災からここまで元気を取り戻したことを発信したい」と意気込む。
菜の花畑の開放は午前9時~午後3時の予定。5日のイベントの来場者には町役場駐車場の利用を求めている。連絡先は同会議事務局090(8643)1130。
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