常々思うのは
学校の先生は
大学卒業して、そのまま先生になっちゃってるんだから
社会のことも知らない
お金の産みだし方も知らない
仕事の作り方も知らない
コミュニケーションだって、同級生とか、学校の先生としかとったことない。
いろんな業界の人とコミュニケーションとったこともない
どん底の貧乏経験もない
自分のサービスにお金がついて、売れて、部屋で叫ぶほど喜んだ経験もない
できることといえば
教科書に載ってることを教えること
赤本の受験対策を教えること
進学先や就職先のパンフレットに載ってる情報を教えることくらいだ
別にそれでもいいけど
教育実習よりも
3年くらい野放しにされて、自分で産みだす経験をした方がよっぽどいいと思うんだよね
教育実習なんてあんまり意味ない思うんだよ
結局どうせ学校の先生になってから
一生懸命手探りしながら教室運営していくんだから
それなら
社会にでたほうがいい
起業してみたらいいし、フリーで働いて
仕事もお金も産みだすことに手探りしたらいいと思うんだよね
可能性に溢れた人たちが
大学卒業して、そのまま先生になっちゃうのは
非常にもったいない。。。
みんな、マネタイズがはやいんだよ
ましてや
人柄で売り出す!
って、ちょっと違う気がするんだよね
てゆか
人柄で売り出す!
って危険なレベルだと思うんだよ。
よく考えたらわかるはずなんだよ、そこにさ。
ぼくはいつも
マネタイズは3ステップ目でやらないとダメだ
って思ってるし、Facebookにもなんども書いてきた
順番でいうと
作品
人柄
作品(ここでお金発生)
だとおもうのね
ホップステップジャンプだよ
たとえば
YouTubeで曲を聴きました(作品
そのバンドがセカイノオワリ
そしてボーカルが
深瀬くん、だと知りました
ツイッターをフォローします
発言をみて、よりファンになりました
(人柄に触れる
いよいよ、生で会いたくなったので
ライブという作品に足を運びました
(お金発生
っていう順番だとおもうんだよ
これは、音楽だけじゃなくて
すべてのシーンに当てはまると思うの
映画を見て(作品
その主演のファンになって(人柄(フォロー
違う映画もみちゃう(作品(お金発生
写真を見て(作品
そのカメラマンのファンになって(人柄(フォロー
写真集買っちゃう(作品(お金発生
料理を食べて(作品
そこの料理人や、お店のファンになって(人柄
また足を運んじゃう(作品(お金発生
でも
人柄で売り出す!
ってことは
人柄を作品のポジションに置いちゃってるってことだよね?
人柄が作品てことは
作り上げたキャラってことだよね?
天然のものじゃなくて
人工的なものなんだよね?
偽りの仮面かぶってるってことなんだよね?
そりゃ、本当の自分押し殺してるんだから
いつかボロが出るし
体、壊れちゃうよね?
それでいいなら、いいんだろうけど
ぼくは、あんまり気持ちよくないなぁ
作り上げたキャラでいいなら
ロボットでもいい気がするんだよね
自分を押し殺してるんだから、ロボットと変わりないよね
ただ時間をお金に変えるだけなら
ロボットがやっちゃうよ
人間なんだから
もっと感情的に表現するべきだ思うんだよね
そして、ちゃんと
「作品」を用意しないといけないと思うんだよ
おれが!おれが!
っていうのは、やらなくていいと思うんだよね
誰が作ったのかなんて、もしかしたらさほど興味ないかもしれないんだよ。
だって好きな映画の監督とか知らない。
知らないことの方が多いはずなんだ
てことは
人が前面に出なくてもいいし
作品が好まれたら
自然と人が集まるんだから
一生懸命旗降らなくても
そこに人は集まるよ
そんでもって
大きなジャンプ決めれるよ
すぐお金に変えるのは
生活が不安だから。
少しでも早く、時間をお金に変えちゃいたいんだよね
わかるよ
わかるけどもう少し我慢したら
もっと大きなお金になると思うんだよ
ワンテンポ、ツーテンポ、はやくお金にしちゃうもんだから
結局ピッチを上げていかなきゃならないわけで
結果的に働く量も増えるし
しんどいし
続かないんだよ
お金に変えるのは
もうワンテンポ遅くていいし
ツーテンポ遅くたっていい
お金になるかならないかなんて
考えなくてもいいと思う
それよりもまず
作品をしっかり作っていかないと。
その次に人柄
人柄はちゃんと感情的に表現していかないと。ロボットじゃないんだから。
そうしたら、次の作品が売れるよ、きっと。
自然と人は集まってくるんだから
それよりも
自分の作品をもって
その作品で表現していくことに時間をかけた方がいいと思うんだよね
人柄で売りださなくても
君の魅力には十分気づいてるんだから
ましてや
人柄で売り出す!
って、ちょっと違う気がするんだよね
てゆか
人柄で売り出す!
って危険なレベルだと思うんだよ。
よく考えたらわかるはずなんだよ、そこにさ。
ぼくはいつも
マネタイズは3ステップ目でやらないとダメだ
って思ってるし、Facebookにもなんども書いてきた
順番でいうと
作品
人柄
作品(ここでお金発生)
だとおもうのね
ホップステップジャンプだよ
たとえば
YouTubeで曲を聴きました(作品
そのバンドがセカイノオワリ
そしてボーカルが
深瀬くん、だと知りました
ツイッターをフォローします
発言をみて、よりファンになりました
(人柄に触れる
いよいよ、生で会いたくなったので
ライブという作品に足を運びました
(お金発生
っていう順番だとおもうんだよ
これは、音楽だけじゃなくて
すべてのシーンに当てはまると思うの
映画を見て(作品
その主演のファンになって(人柄(フォロー
違う映画もみちゃう(作品(お金発生
写真を見て(作品
そのカメラマンのファンになって(人柄(フォロー
写真集買っちゃう(作品(お金発生
料理を食べて(作品
そこの料理人や、お店のファンになって(人柄
また足を運んじゃう(作品(お金発生
でも
人柄で売り出す!
ってことは
人柄を作品のポジションに置いちゃってるってことだよね?
人柄が作品てことは
作り上げたキャラってことだよね?
天然のものじゃなくて
人工的なものなんだよね?
偽りの仮面かぶってるってことなんだよね?
そりゃ、本当の自分押し殺してるんだから
いつかボロが出るし
体、壊れちゃうよね?
それでいいなら、いいんだろうけど
ぼくは、あんまり気持ちよくないなぁ
作り上げたキャラでいいなら
ロボットでもいい気がするんだよね
自分を押し殺してるんだから、ロボットと変わりないよね
ただ時間をお金に変えるだけなら
ロボットがやっちゃうよ
人間なんだから
もっと感情的に表現するべきだ思うんだよね
そして、ちゃんと
「作品」を用意しないといけないと思うんだよ
おれが!おれが!
っていうのは、やらなくていいと思うんだよね
誰が作ったのかなんて、もしかしたらさほど興味ないかもしれないんだよ。
だって好きな映画の監督とか知らない。
知らないことの方が多いはずなんだ
てことは
人が前面に出なくてもいいし
作品が好まれたら
自然と人が集まるんだから
一生懸命旗降らなくても
そこに人は集まるよ
そんでもって
大きなジャンプ決めれるよ
すぐお金に変えるのは
生活が不安だから。
少しでも早く、時間をお金に変えちゃいたいんだよね
わかるよ
わかるけどもう少し我慢したら
もっと大きなお金になると思うんだよ
ワンテンポ、ツーテンポ、はやくお金にしちゃうもんだから
結局ピッチを上げていかなきゃならないわけで
結果的に働く量も増えるし
しんどいし
続かないんだよ
お金に変えるのは
もうワンテンポ遅くていいし
ツーテンポ遅くたっていい
お金になるかならないかなんて
考えなくてもいいと思う
それよりもまず
作品をしっかり作っていかないと。
その次に人柄
人柄はちゃんと感情的に表現していかないと。ロボットじゃないんだから。
そうしたら、次の作品が売れるよ、きっと。
自然と人は集まってくるんだから
それよりも
自分の作品をもって
その作品で表現していくことに時間をかけた方がいいと思うんだよね
人柄で売りださなくても
君の魅力には十分気づいてるんだから
2045年、技術的特異点というのがやってくるらしい
Wikipediaがいうもんだから、信憑性が高まる
つまりは
ロボットありきの生活にシフトする、ということだ
そうなってくると
いよいよ、仕事がほぼ全てロボットに持っていかれちゃう可能性だって大いにありえる
新人教育なんかしなくていいし
人件費もかからない
風邪で休まれることもないし、メンテナンスも簡単
人間関係のいざこざだっておこらない
ロボットはいいこと尽くしである
つまり
人間はいよいよ
動物的本能に従って
やりたいこと、好きなことをすることでしか生きていけなくなる
と言えちゃう
仕事というのを
仮に
時間をお金に変える作業
と定義してみる
そうすると
好きなことがお金になるかどうか
それで稼げるかどうかなんて
どうだってよくなる
だって
時間をお金にする作業はロボットが持っていくんだから
じゃあ
人間の持っている
24時間という時間を何に変えたらいいのか
たぶん
「ありがとう」に変えていくことが大事なんじゃないのかな
自分の好きなことをもってして、24時間をお金じゃなく、「ありがとう」に変える
それがこれからの働き方なんじゃないのかな
君の好きなことはなんだい
それをもってして
お金に変えることばかり考えてるんじゃないのかい
そんなこと考えなくていいみたいだ
それよりも
その好きなことでどうやって人に
「ありがとう」と言っていただけるかを考えた方がいいみたいだよ
5月2日は群馬でブース出展
自宅サロンにも遊びにいらっしゃい
Wikipediaがいうもんだから、信憑性が高まる
つまりは
ロボットありきの生活にシフトする、ということだ
そうなってくると
いよいよ、仕事がほぼ全てロボットに持っていかれちゃう可能性だって大いにありえる
新人教育なんかしなくていいし
人件費もかからない
風邪で休まれることもないし、メンテナンスも簡単
人間関係のいざこざだっておこらない
ロボットはいいこと尽くしである
つまり
人間はいよいよ
動物的本能に従って
やりたいこと、好きなことをすることでしか生きていけなくなる
と言えちゃう
仕事というのを
仮に
時間をお金に変える作業
と定義してみる
そうすると
好きなことがお金になるかどうか
それで稼げるかどうかなんて
どうだってよくなる
だって
時間をお金にする作業はロボットが持っていくんだから
じゃあ
人間の持っている
24時間という時間を何に変えたらいいのか
たぶん
「ありがとう」に変えていくことが大事なんじゃないのかな
自分の好きなことをもってして、24時間をお金じゃなく、「ありがとう」に変える
それがこれからの働き方なんじゃないのかな
君の好きなことはなんだい
それをもってして
お金に変えることばかり考えてるんじゃないのかい
そんなこと考えなくていいみたいだ
それよりも
その好きなことでどうやって人に
「ありがとう」と言っていただけるかを考えた方がいいみたいだよ
5月2日は群馬でブース出展
自宅サロンにも遊びにいらっしゃい