ちまなこの億万長者凄すご録ろく -7ページ目

「史上最高のセミナー」凄すご録ろくpart2

こんにちはchimanakoです。


今回は「史上最高のセミナー」の第2章 マーク・ビクター・ハンセンです。


第2章 マーク・ビクター・ハンセン


この章では、すべての人々に行き渡る「完全なる富」(豊かさ)

が存在することを伝えています。


しかし、マーク・ビクター・ハンセンの想像力には、とても追いつけず、

感想が毎回変わってしまう程でした。


自分のコンディションで左右してしまうのです。


「そうだ!辛い状況なんて笑い飛ばしてしまえ!!」

となったり、


「いやいや、富を得たから言えることだ!」

となったり、、、


今の自分がポジティブになれること、なれる解釈をすることが

切と気付きました。


今回はこんな感じです。


1)今ある自分が想像出来うる夢や未来を実現に向けて計画して

実行し続ける。


その過程で、修正しながら進んで行く、、、


ここでのポイントは、その手段なり方法を学び実践するだけではなく、

誰かに教えるということ。


教えることにより、逆に教わることが多く、より正しい方向に

正されて行くのだ。


2)10分の1税、収入の1割を寄付することで自尊心が湧き、

成功への扉が開くのだ。


人生の1割を寄付することで、成功に近付くだけでなく、

成功への歩みが加速されるのだ!!


3)どんなネガティブな現実があろうと、生きるためには

乗り越えなければならない。


そう、耐えるのではなく、乗り越える!


そのためにはポジティブに想像する。


そして、アファーメーション(自己説得)するのだ!


自分は出来る。たかが自分に降りかかったことなら、

自分で乗り越える!!


自分の未来を言葉にすればいい!


「俺は億万長者になる!」


ではなくて、


「俺は億万長者だ!!」なのだ!!


4)人のために祈ることで人は健康になるということだが、

本当だ!


自分は毎日亡き父に、母の無事を祈り、亡き伯母に、従姉の病気

が治るようにと祈っているが、毎日元気の一部になっている。


5)原因は結果を支配しているが、悪い結果が出ている場合、

それを出来る限り最小限に、或いは良い結果にするために、

原因をコントロールするのだ!!


6)自分が目指す道の先駆者に2年間学ぶということだが、

正にその通りだろう。


果敢な気持ちで始めると、闇雲に己を信じて徒労に終わることが

ある。


先駆者の話を聞いていれば、出来たかもしれないとか、

もっと早く成し遂げられたのにとなるのが関の山である。


何かスッキリした感があるのですが、皆さんは読まれてどんなこ

とを感じているのでしょうか?


それでは最後にマーク・ビクター・ハンセンお薦めの本を紹介し

ます。


1)超ベストセラーの「こころのチキンスープ―愛の奇跡の物語」


   


2)「目標達成のためのプラス思考」


   


3)「富を手にする10の戦略」


   


次回は第3章 ウォリー・〝フェイマス"・エイモスをお贈りします。お

楽しみに。