こんちには!
30歳以上の人の4人に1人はなるという
大きさもまだ3cmなので、すぐに
ただしとても珍しい場所にあるので、
もし子供がなかなかできないなどの
昨年秋に行った子宮筋腫の手術についてコツコツ書いていこうと思います。
子宮筋腫が見つかったのは2016年7月。
毎年ちゃんと行っていた子宮頸がんの婦人科検診で見つかりました。
当時、結婚してすぐの私。
妊活は解禁してました。
でも、当時、子宮筋腫っていうものを、全く知らなかったんです

検診中に女医さんに、「筋腫がありますね。筋腫って知ってます?」って言われて、いや、知らないです。と答えました。
丁寧な病院だったのか、その後別室に呼ばれて、女医さんと看護婦さんが丁寧に子宮筋腫とは何なのか説明してくれました。
メジャーな疾患なので心配しないで
ください
→この時点でもう安心
手術が必要とかではない。
注意が必要です。
子宮口を塞いでるので、出産の際は
帝王切開になると思います。
→え、マジで
悩みが出てきたら専門のクリニックの
受診をおすすめします。
3年前のお医者さんの話は確かこんな感じでした。その時は、ふーん、まあ大丈夫だろ、ぐらいにしか思ってなかったです。
だからその後、重い生理や不妊に悩み、開腹手術することになるとは思ってもなかったのです。
ちなみに、この時は知識がなさすぎて、
筋腫の種類すら聞けませんでした。
筋層内筋腫なのか、粘膜下筋腫なのか、漿膜下筋腫なのか、頸部筋腫なのか。
結論、今でも私の筋腫がなんだったのかは、
最終的にはわかりませんでした(?)
海外で手術をしたので、語学力不足で、
上手く質問できず

しかも手術した時には筋腫が10cmに
なっていて、内腔が変形し、何の筋腫という
種類分けができないくらい巨大化していた
そうです。
結論、子宮頸部に近い筋層内筋腫だったのではと勝手に思ってます
