すべてを信じられるなら
何を守ろうと出来るだろう

何を根拠に「強い」と
胸張って言える


僕にはわからないよ
笑っていられるその訳も
君の目に映る僕は
どれ程に君を焦がしてる
それは
気のせいなの?


君の気まぐれなら僕は
うん多分きっと
僕はその方が嬉しいかも知れない


君の気まぐれに振り回されて
遊ばれてる方が
僕は気が楽で いられるかな


言葉を信じる事は
たやすくて
君を信じ切る事は難しい


言葉 なんて
君 からの発信源だと
わかっているのに。


人は嘘がつけるのに


嘘もほんとも曖昧も
すべてが真実と自動的に
受け止めてしまうそれは


何なのってずっと考えた


わかりきってた
ひとつの真実


僕が 僕は
最初から持ってたの


零れ堕ちて 消えゆくなら
それでいいの。
都合がいいの
すべてが 消えてしまえるなら
すべてを なかった事に


嘘も
「真実」になれるでしょう?

あたしは嘘つき
心 押し隠す
あなたの居場所
心の 中広がる


あたしは迷い込んで
何もみえない
何もみえない
何も
きこえない
頭から


離れて欲しい事ばかり
脳裏 映る。

くいすぎたー


枝ちゃん
おもろすぎや得意げ得意げ


こーちゃん 可愛い奴やの.

ああ 何せくいすぎた
くいすぎた
くいすぎた




くいすぎた。


昨日の事ばっかり思い出して落ち着かない



次会ったら
どんな顔で会えばいいんだろ?



どんな事考えながら
あたしと一緒にいたの


どんな顔して
どんな対応でいればいい?

わかんないよ
わかんないよ
わかんないよ


友達でいたい
変に おかしな関係は嫌
こじれて壊れてもう
会わなくなる仲


なりたいのは
そんなんじゃない


あたしにとって
必要だと思うから
消えてしまうなんてなのは

嫌だ




嫌だ。