ラ・ムー。。
何年ぶりだろう。。
ちょっと 1回目から、ツイン関係との関連性があるかないか 謎の内容になってしまいそうですが、いや、大いに関係があるはず、、
今、マインドで整理せずに、タイムリーな感覚で綴っていますので、がっつりツインブログにしようと思っていたのに、なぜか、レムリアスタートになっています。。( ˊᵕˋ ;)
感覚のまま覚書として 一先ず 書き残しておきたい。
2014年頃かなぁ、もすこし前かな、
ツインと出会う前から、霊的に少し敏感だった私は、ツインとの出会いによって更に強烈に霊的覚醒が起きて、
見えないもののエネルギーをキャッチするようになっていた時期がありました。
その頃 ツインの件で八方塞がりになる度に、自分を整えに行くmy聖地がありました。
そこへ行くと 何かしら、自分を整えるためのヒントのようなメッセージが降りてくるのでした。
そんな、7~8年前に降りたメッセージが、この2022年、年明け早々の本日繋がりました。
あの時、レムリアからの応援があったことを知ったのです。
数年前、その聖地で、三角△の図形とともに、頭に入ってきた、ラ・ムー という言葉。
当時は何のなぞなぞだろう?と思っていました。 富士山?ムー大陸?わからないんですけど…💦 といった感じでした。
これは。。
古代レムリア時代の生き延びた仲間たちが、シャスタ山に今もなお存在していて、色々教えようとしていること、
彼らが教えたいことの中には、ツインフレームの和合について、現代の歪んだ性的風習について、結婚についてなども含まれており、
また、近い将来彼らの叡智を物理次元でのメッセージとして受け取る準備をしていく必要があることなどを、知らせようとしていたのだろう
ということが 今ようやく繋がったのでした。
ちなみに、ラ・ムーとは、
シャスタ山の地下都市テロスに存在する古代レムリア人である、テロスの王ラーと、女王ラーナ・ムー のことだったようです。
昨年の年末から、レムリアの封印解除が急務で来ていることを感じて、タイミングよく年明け前にアロマハンドファブを受けられることとなり、
その流れでの、今回の気づきに至ったのでした。
レムリア時代最期、「幸せになってはいけない、本当の自分で生きてはいけない、自分には能力がないと思わなくてはならない」のような自己肯定感を失うための悲しい封印が必要だった背景があり、アロマハンドファブとは、その封印を解いて自由と豊かさと愛を再び創造していく存在に戻るための、強力な方法です。
ツイン関連の方にも良いのかもしれません。
それはまた別の時に 記事にしたいと思います。
ありがとうございました。