ひっさびさの投稿です。


覚書として書いてみます。


暑いので鳴沢氷穴に行こー!と思い、

いつもの如くGoogleマップで周辺を調べていると、めちゃくちゃ気になる場所を発見。


氷穴ついでに(私の中ではこちらがメイン)

その場所に参拝に行ってきたのですが、

物凄い所。。

パワーというか、なんつーか、

次元が完全に違う。

久々にぐわんぐわんくる場所でした。

そして、軽々しく足を踏み入れてはならない気配に満ちていました。


なので、敢えてその場所の名前は伏せたいと思います。


大きな存在 ?大いなるもの?

圧倒的な感じに満ちていて、

あまりにも荘厳な空気なので、ある場所から先に進んでいいものか考え、

「この先に進んでもよろしいですか?」

と聞くと

「そなたが意識を合わせれば良い。」

みたいな感じに聞こえたので、怯えるのではく、自らも厳かな意識に溶け込むように内側に入って、地球のこと、日本のこと、を祈り、

参拝させていただきました。


その場所に坐されるのは豊玉姫さまで、

竜宮伝説の乙姫さまでした。



その日から2日後の今日、

ドライヤーで髪を乾かそうとした瞬間に、

久しぶりの、「ワードが降りる」

ということが起きました。


突然なんですよね、毎度。

そして、本人ポカーン( ˙o˙ )

何のこと? て感じの言葉が来るんですけど、


いきなり 「ひじかけやま」

みたいな響きが  降りてきました。


「降りる」ていう感覚が、自分の記憶をふと思い出すとかっていう感覚とは全然ちがうので、


「あ、これは調べるやつだな。」とおもって

とりあえず、(ひじかけやま)で調べたけど、そんな山ありません。笑

え〜なんだろ〜?

(ひしかけやま)で調べてみると、一番上に

葦嶽山(あしたけやま)と出てきて、気になり、

とりあえずこれか?と思って葦嶽山を調べてみました。


葦嶽山とすぐ横に鬼叫山という山がセットみたいな感じであり、なんだか、日本最古のピラミッドと言われる山でして、周辺に巨石群もあり、神武天皇陵でもあるらしく、、

うーん、でも、、だから。。?

どこにも繋がらないし、毎度、ひとつのワードだけではわかりづらいわー😂 て感じで、

Googleマップで周辺神社を見てみますと、

山の西側に 気になる神社がありました。


「蘇羅比古神社」


ソラヒコさんて  どなた??


はい。調べました。


繋がりました〜。



☆蘇羅比古神社   名前の由来☆

山幸彦が兄の海幸彦から借りた釣り針を無くし、

サメに乗って海神宮に行った時に出会った豊玉姫が、彼を「虚空彦(そらつひこ)」と呼んだ記述があることが起源になっているそうです。


※山幸彦=彦火火出見尊(ヒコホホデミノミコト) でもあります。


豊玉姫さまが、

虚空彦を 呼んでいるように  

私には思えました。


こんなような出来事は、何年も前には何度かあって、「もうやめてくれ〜〜」と言ったらパタリと来なくなっていたのですが、

やっぱり、いらっしゃるんだな〜と再認識したのとともに、

神様も結構人間らしいところがあって、

そして、「思い」を「繋ぐ」

または、

「意識する」

ことで、エネルギーが 流れる

ということを、

改めて感じた出来事でした。