第45回 スプリンターズステークス

過去10年の連対馬の中山芝1200m成績&近4走の成績

2010年
1着ウルトラファンタジー

2着キンシャサノキセキ(2-1-0-2)
高松宮記念1着 オーシャンS1着 阪神C1着 スワンS1着

2009年
1着ローレルゲレイロ(0-0-0-0)
セントウルS14着 安田記念15着 高松宮記念1着 阪急杯 2着
2着ビービーガルダン(1-1-1-0)
キーンランドC1着 マイラーズC8着 高松宮記念16着 阪急杯1着

2008年
1着スリープレスナイト(0-0-0-0)
北九州記念1着 CBC賞1着 栗東S1着 京葉S1着
2着キンシャサノキセキ(1-1-0-0)
キーンランドC3着 函館SS1着 高松宮記念2着 阪急杯5着

2007年
1着アストンマーチャン(0-0-0-0)
北九州記念6着 桜花賞7着 Fレビュー1着 阪神JF2着
2着サンアディユ(0-0-0-0)
セントウルS1着 北九州記念7着 アイビスサマーD1着 京葉S12着

2006年
1着テイクオーバーターゲット(0-1-0-0)
セントウルS2着
2着メイショウボーラー(0-0-0-1)
セントウルS7着 安田記念14着 フェブラリーS15着 根岸S7着

2005年
1着サイレントウィットネス

2着デュランダル(2-1-0-0)
マイルCS1着 スプリンターズS2着 高松宮記念2着 マイルCS1着

2004年
1着カルストンライトオ(0-0-0-1)
アイビスサマーD1着 函館SS3着 バーデンバーデンC2着 CBC賞10着
2着デュランダル(2-0-0-0)
高松宮記念2着 マイルCS1着 スプリンターズS1着 セントウルS3着

2003年
1着デュランダル(1-0-0-0)
セントウルS3着 中山記念9着 ニューイヤーS1着 ディセンバーS4着
2着ビリーヴ(0-0-1-0)
セントウルS2着 函館SS1着 安田記念12着 京王杯SC8着

2002年
1着ビリーヴ(0-0-1-0)
セントウルS1着 北九州短距離S1着 佐世保S1着 テレビ愛知OP1着
2着アドマイヤコジーン(0-0-0-0)
安田記念1着 高松宮記念2着 阪急杯1着 東京新聞杯1着

2001年
1着トロットスター(0-0-0-1)
安田記念14着 高松宮記念1着 シルクロードS1着 CBC賞1着
2着メジロダーリング(0-1-1-1)
アイビスサマーD1着 函館SS1着 京王杯SC8着 高松宮記念5着

過去10年の連対した日本馬17頭中、13頭が近4走で芝1200m以内の重賞を勝利している。「芝1400m以下の重賞連対」まで条件を広げると15頭になる。
残り2頭のうち、1頭はメイショウボーラー。3走前、4走前はダート戦を使われている上、芝1200mの重賞を勝利している実績がある。もう1頭は2003年のデュランダル。本番まで芝1200m戦で複勝圏を外したことがなかった。

今年は・・・

アーバニティ(2-0-0-2)
CBC賞7着 AUT18着 高松宮記念3着 シルクロードS2着

エーシンリジル(1-0-0-0)
セントウルS6着 北九州記念2着 船橋S1着 CBC賞6着

エーシンヴァーゴウ(0-0-0-1)
セントウルS1着 北九州記念3着 アイビスサマーD1着 ルミS1着

カレンチャン(0-0-0-0)
キーンランドC1着 函館SS1着 阪神牝馬S1着 山城S1着

ケイアイアストン(1-0-0-1)
キーンランドC4着 函館SS8着 バーデンバーデンC1着 AUT13着

コパノオーシャンズ(0-0-0-1)
キーンランドC12着 阪神牝馬S15着 ダービー卿16着 阪急杯14着

サンカルロ(0-0-1-0)
セントウルS4着 安田記念13着 京王杯SC9着 高松宮記念2着

サンダルフォン(0-0-0-7)
北九州記念6着 CBC賞13着 AUT6着 高松宮記念13着

ダッシャーゴーゴー(1-0-0-1)
セントウルS3着 CBC賞1着 高松宮記念11着 オーシャンS1着

トウカイミステリー(0-0-0-0)
セントウルS11着 北九州記念1着 ルミS7着 AUT5着

バドトロワ(0-0-0-1)
キーンランドC 3着 UHB1着 函館SS6着 AUT1着

ビービーガルダン(1-2-1-1)
キーンランドC2着 安田記念15着 高松宮記念4着 阪急杯8着

フィフスペトル(0-0-0-0)
京成A1着 夏至S1着 京王杯SC6着 六甲S5着

ヘッドライナー(0-0-0-2)
セントウルS9着 北九州記念5着 アイビスサマーD11着 CBC賞2着

ヘニーハウンド(0-0-0-0)
函館SS11着 NHKC12着 ファルコンS1着 新馬1着

ベイリングボーイ(0-2-2-1)
セントウルS13着 UHB3着 函館SS5着 鞍馬S1着

×ケイアイアストン
×コパノオーシャンズ
×サンダルフォン
×バドトロワ
×フィフスペトル
×ベイリングボーイ

なお、「同年の芝1200m以下の古馬混合重賞で2勝以上」という実績を挙げているのは

○エーシンヴァーゴウ(セントウルS1着 アイビスサマーD1着)
○カレンチャン(キーンランドC1着 函館SS1着)
○ダッシャーゴーゴー(CBC賞1着 オーシャンS1着)

の3頭。日本馬の中で実績はこの3頭が抜けている感じです。
続いて「同年に古馬混合OPクラスの芝1000m以上で1着、かつ過去1
年以内に芝1200mの古馬混合GIで1着と0.5秒差以内」を満たしているのは

サンカルロ(阪急杯1着 高松宮記念2着-0.2秒)

の1頭。サンカルロは近走はパッとしませんが、今年の実績自体はまずまずです。
ではデータを。

サクラバクシンオー産駒(0-0-1-13)

×サンダルフォン
×ダッシャーゴーゴー
×ヘッドライナー

2ヵ月以上の休み明けで臨む前走安田記念以外の国内レースで2番人気以下(0-0-0-21)

×ヘニーハウンド

前走安田記念、セントウルS、北九州記念以外の国内レースで4着以下(0-0-1-46)

×アーバニティ
×ケイアイアストン
×コパノオーシャンズ
×ヘニーハウンド
×ベイリングボーイ

「前走重賞で1着」「1200mの重賞勝ちがある3歳馬」を除く前走斤量55kg以下(0-0-0-22)

×エーシンリジル
×コパノオーシャンズ
×トウカイミステリー

前走北九州記念以外のハンデ戦に出走した馬(0-0-1-16)

×アーバニティ

前走キーンランドCで2番人気以内を除く、北海道で走った馬(0-0-0-28)

×ケイアイアストン
×コパノオーシャンズ
×バドトロワ
×ビービーガルダン
×ヘニーハウンド

1200mのGI勝ち馬を除く、今回距離短縮(0-0-1-15)

×フィフスペトル

前2走ともGII以下で6着以下(0-0-0-31)

×サンダルフォン

○地、前走重賞連対馬を除き、1600m戦を2回以上走って連対がない馬(0-0-2-44)

×エーシンリジル
×コパノオーシャンズ
×サンカルロ
×バドトロワ
×ビービーガルダン

1200m戦を10回以上走っている馬で、1200m戦連対率が35%未満だった馬(0-0-0-19)

×アーバニティ
×ケイアイアストン
×サンダルフォン
×ヘッドライナー
×ベイリングボーイ

【減点なし】

エーシンヴァーゴウ
カレンチャン

(減点1)

ダッシャーゴーゴー
トウカイミステリー
第57回 オールカマー

過去10年で連対した馬20頭中、19頭は重賞連対経験があり、重賞経験が無い馬は厳しい戦いになるだろう。
今年は・・・

①ゲシュタルト:京都新聞杯1着
②コロンバスサークル:重賞連対なし
③マコトギャラクシー:重賞連対なし
④マイネルラクリマ:ラジオNIKKEI賞2着
⑤ダイワジャンヌ:重賞連対なし
⑥カリバーン:重賞連対なし
⑦アーネストリー:宝塚記念1着   
⑧ムラマサノヨートー:重賞連対なし
⑨シャドウゲイト:金鯱賞2着、中京記念1着

×カリバーン
×コロンバスサークル
×ダイワジャンヌ
×マコトギャラクシー
×ムラマサノヨートー


次は過去10年で連対した馬の中山芝実績を見ることにしよう。(下線は重複馬、数字は複勝圏率)

2010年 (0-0-1-1)50.0% (3-2-1-3)55.6%
2009年 (7-1-1-1)80.0% (2-2-1-3)50%
2008年 (7-1-1-0)88.9% (3-2-0-5)50%
2007年 (4-0-1-0)100% (1-0-1-3)40%
2006年 (3-2-0-1)83.3% (2-2-0-4)50%
2005年 (0-1-1-1)66.7% (2-3-0-6)45.5%
2004年 (0-0-0-1)0% (2-0-0-1)66.7%
2003年  未出走   (0-0-0-2)0%
2002年は新潟開催なので、なし
2001年 (1-0-3-3)57.1% (2-0-1-7)30%
2000年 (0-0-1-0)100% (1-0-0-4)20%

20頭中、15頭は複勝圏率50%越えであった。
今年は・・・

①ゲシュタルト:(0-1-0-2)33.3%
②コロンバスサークル:(3-1-0-4)50.0%
③マコトギャラクシー:(2-1-1-2)66.7%
④マイネルラクリマ:(0-1-0-1)50.0%
⑤ダイワジャンヌ:(1-2-1-2) 66.7%
⑥カリバーン: (1-1-0-0)100%
⑦アーネストリー:(0-0-0-1)0%  
⑧ムラマサノヨートー:(2-0-0-8)20.0%
⑨シャドウゲイト:(3-2-0-8)38.5%

圧倒的中山巧者といえる馬はいなさそうであるが、カリバーン、ダイワジャンヌ、マコトギャラクシーなどは中山と相性が良さそうである。




7歳以上で8番人気以下(0-0-0-18)

×ムラマサノヨートー

前走10番人気以下だった馬で当日6番人気以下(0-0-3-20)

×ゲシュタルト
×ダイワジャンヌ
×ムラマサノヨートー

前走10着以下(0-0-1-27)

×ゲシュタルト

前走GI以外で2着以下の中2ヵ月以上(0-0-0-24)

×マイネルラクリマ
×シャドウゲイト

前走5着以下で、今回距離短縮(0-0-0-18)

×ゲシュタルト

前走重賞で連対またはOP特別で3着以内を除く、1,2枠(0-0-0-18)

×ケシュタルト

追込(0-0-2-23)

×マコトギャラクシー

【減点なし】

アーネストリー

(減点1)

コロンバスサークル
マイネルラクリマ
カリバーン
シャドウゲイト

【買い目】

3連単フォーメーション

1頭目
⑥カリバーン
⑦アーネストリー

2頭目
②コロンバスサークル
④マイネルラクリマ
⑥カリバーン
⑦アーネストリー
⑨シャドウゲイト

3頭目
全通り

54通り×100円=5400円

第59回 神戸新聞杯

前走条件戦で3番人気以下(0-0-0-25)

×スマートロビン

中3週以内(0-0-2-32)

×ステラロッサ
×トリノ

前走東京優駿で3着以内を除く、キャリア10戦以上(0-0-1-34)

×トリノ

前走東京優駿、宝塚記念、ラジオNIKKEI賞以外の中2ヶ月以上(0-0-0-34)

×イグアス
×カーマイン
×ダノンミル

皐月賞または東京優駿で3着以内がなく、前走6着以下(0-0-1-43)

×カーマイン
×ダノンミル

前走東京優駿、宝塚記念以外で4番人気以下(0-0-0-30)

×カーマイン
×ダノンミル

「前走宝塚記念に出走した東京優駿連対馬」「前走古馬混合1000万以上特別で2番人気以内」を除く前走西開催のレースに出走(0-0-0-32)

×イグアス
×ナムラオウドウ

「前走1800mで3番人気以内」「東京優駿連対馬」「前走2200mで1着」を除く前走非根幹距離(0-0-0-27)

×スマートロビン

1~3枠に入った前走重賞以外(0-0-1-18)

×ステラロッサ
×トリノ
×スマートロビン

10番人気以下(0-0-1-47)

×トリノ
×カーマイン
×ナムラオウドウ

1番人気でダービー連対馬(4-2-0-0)

◎オルフェーヴル

前走ダービーで5着以内(8-5-2-7)

○ウインバリアシオン
○オルフェーヴル

前走ダービーで3番人気以内(5-2-3-3)

○オルフェーヴル


【減点なし】

ウインバリアシオン
ショウナンマイティ
オルフェーヴル
フレールジャック

(減点1)

該当馬なし

【買い目】

3連単フォーメーション

1頭目
⑤ウインバリアシオン
⑦オルフェーヴル

2頭目
⑤ウインバリアシオン
⑥ショウナンマイティ
⑦オルフェーヴル
⑪フレールジャック

3頭目
全通り

54通り×100円=5400円
第29回 ローズステークス

単勝30倍以上(0-0-3-95)

×ナナクサ
×ファーマペニー
×ユースティティア
×マイネジャンヌ
×マイネイサベル

関東馬で5番人気以下(0-0-1-12)

×マイネイサベル

前走2000m(0-0-0-18)

×マイネジャンヌ

芝重賞で連対がない前走ダート(0-0-0-18)

×ファーマペニー →消
×ナナクサ →消

ここまで複勝率100%を除く、前走500万組(0-0-1-35)

×ビッグスマイル
×ハッピークラス
×メデタシ
×マイネジャンヌ →消
×ユースティティア →消

阪神芝OPで3着以内のない前走オークス組(0-0-0-15)

×マイネイサベル →消

前走1000万以上のクラスで連対した馬を除く、中3週以内(0-0-0-36)

×ファーマペニー →消
×メデタシ →消

前走500万下だった馬で当日6番人気以下(0-0-0-31)

×ハッピーグラス

前走1700m以下だった馬で当日6番人気以下(0-0-0-32)

×キョウワジャンヌ

前走重賞以外の3歳限定戦出走馬(0-0-2-24)

×ハッピーグラス →消

前走牝馬限定昇級戦(0-0-2-31)

×リヴァーレ

前走GI勝ちを除く、前走マイル戦(0-0-0-12)

×ドナウブルー

前走GIまたは古馬混合の芝重賞に出走した馬を除く、8枠(0-0-0-12)

×ドナウブルー →消

単勝オッズ3.9倍以内(5-4-3-4)

○ホエールキャプチャ
○マルセリーナ

前走オークスで負け0.2秒以内(1-3-2-1)

○ホエールキャプチャ

【減点なし】

⑥エリンコート
⑧ホエールキャプチャ
⑨マルセリーナ
⑫ビッグスマイル

(減点1)

①リヴァーレ
②キョウワジャンヌ

【買い目】

馬連BOX

①リヴァーレ
②キョウワジャンヌ
⑥エリンコート
⑧ホエールキャプチャ
⑨マルセリーナ
⑫ビッグスマイル

15通り×300円=4500円


第65回 セントライト記念

単勝100倍以上(0-0-0-28)

×マイネルギブソン

関東馬で10番人気以下(0-0-2-62)

×ロイヤルクレスト
×マイネルメダリスト
×マイネルギブソン →消
×クワイアーソウル

連対馬の中山成績(下線は、重賞を含む)

2010年 (2-2-0-0)4人気 (0-0-0-0)3人気
2009年 (0-1-0-1)2人気(1-1-1-3)4人気
2008年 (1-0-0-3)9人気(3-1-1-0)1人気
2007年 (0-0-0-0)1人気(1-1-1-0)2人気
2006年 (0-0-0-0)4人気(1-3-0-3)12人気
2005年 (0-0-0-0)8人気(0-0-0-0)1人気
2004年 (1-1-0-0)1人気(0-0-1-0)2人気
2003年 (0-0-0-0)3人気(0-0-0-0)8人気
2002年 (1-0-0-2)2人気(0-0-0-0)1人気
2001年 (0-1-0-1)5人気(1-0-0-1)1人気

中山未出走の8頭を除いた12頭中、11頭は中山芝で勝利または重賞連対を果たしている。(残り1頭は2番人気)
→中山出走馬のうち、勝利又は重賞連対をしておらず、3番人気以下の馬は過去10年で連対していない。

今年の出走馬は…

ベルシャザール(1-0-0-0)
トーセンラー(0-0-0-0)
ヒットザターゲット(0-0-0-0)
ムスカテール(0-0-0-0)12人気
ラヴェルソナタ(0-0-0-0)
クレイアーソウル(0-0-0-0)17人気
ショウナンバーズ(0-0-0-2)13人気
ユニバーサルバンク(0-0-0-0)
レッドセインツ(0-0-0-0)16人気
ハーキュリーズ(0-0-0-0)
フェイトフルウォー(1-0-1-0)
ターゲットマシン(1-0-0-2)
サダムパテック(1-0-0-1)
マイネルメダリスト(1-1-1-2)
トウシンイーグル(0-0-0-1)14人気
ロイヤルクレスト(2-0-0-0)

×ショウナンバーズ →消
×トウシンイーグル

また、中山未出走の馬で9番人気以下の馬も過去10年で連対していない。

×ムスカテール
×クレイアーソウル →消
×レッドセインツ
×ヒットザターゲット

前走OP特別(0-0-1-13)

×ムスカテール →消

前走条件戦で4着以下(0-0-1-23)

×ロイヤルクレスト →消

前走条件戦で5番人気以下(0-0-1-26)

×ヒットザターゲット →消

OPで3着以内がない、キャリア11戦以上(0-0-0-24)

×マイネルメダリスト →消
×トウシンイーグル →消

重賞連対馬を除く、前走1800m以下(0-0-1-33)

×ハーキュリーズ 
×ターゲットマシン →消

前走2200mに出走した馬を除く、5枠(0-0-0-16)

×ハーキュリーズ →消

前走東京優駿、新潟記念以外で、1.0秒以上差で負け(0-0-0-25)

×レッドセンイツ →消

単勝オッズ3.9倍以内(3-5-0-2)

◎サダムパテック

東京優駿でメンバーの中で最先着(4-3-0-4)

◎ベルシャザール

【減点なし】

①ベルシャザール
②トーセンラー
⑤ラヴェルソナタ
⑧ユニバーサルバンク
⑪フェイトフルウォー
⑭サダムパテック

(減点1)

⑦ショウナンバーズ
⑫ターゲットマシン

【買い目】

馬連

①ベルシャザール
→⑭サダムパテック   2000円
→②トーセンラー    1500円
→⑤ラヴェルソナタ    500円
→⑦ショウナンバーズ   200円
→⑧ユニバーサルバンク  700円
→⑪フェイトフルウォー  500円
→⑫ターゲットマシン   100円

合計5500円