会議の話題は「どうすればいいんですか」です。サーシャは仕事があんまり好きじゃないから、別の仕事をしたいです。けど、実は何の仕事をしたいか全然分からない。二十五歳の女の人は自分の道をまだ見つけていなれば、ここに何も大変じゃないと思います。人生の時に各人は
本当の道を探していて速く見付けない。実は僕自身もだけど・・・
サーシャは何時もアジアに旅行したいと言って速く行きたいです。登山者だって、アジアの山々に登りたいですね(笑)。それに、アジアの心のことももっと知りたい。サーシャが北京から戻ってきて、俺は何か変わったと感じ始めた。あの時から中国も旅行の目標になったみたいです。偶になんでアジアを選んだと自分に聞いて自分で答えます。「ロシアの心とアジアの心は全く違うんだから。」分かり切った事実だね。
多分俺は日本語がまだ下手ですから、ブログを読んでいる人に気持ちの深さを表せないけど・・・
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夜は俺を呼んでいますから。
週末はアジアの映画を見る時間だ。旅行について映画を見たいと一回も言って、お姉ちゃんは映画を探させてた(笑) 突然「夜。上海」とタイトル映画を見付けた後で予感がした。面白いタイトルと思ってた。「じゃあ、そう決めます」と囁いて、お姉ちゃんは一寸笑い始めた。気がしてたの?
わぁぁぁ!なんて素晴しい雰囲気だよ!映画の後で、言葉で感想を表現出来なかった。オリジナルサウンドトラックを一回も聴いてから、何も言わなかったお姉ちゃんが静かに寝に行った。でも俺は感想でいっぱい満ちていたから、三時も映画の画像をインターネットで探しながら、映画の音楽を聞きました。
夜の上海の雰囲気が見事に表していた。二人のヒーローは相手の語が全然分からなくても気持ちがよく分かっていた。恋愛語ですか?確かに。人生に一番長い夜が暮れた後、彼等は正確に行動をした。あの夜が彼等を変えさせたと思います。あなたが適正な所で適正な時間にいれば、人生が変わるはずだ。ありがとう、「夜。上海」!色々なものを俺に教えてくれたから。
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あの大都市を感じるべく偶に車を止めて、目標のなくて夜の上海でタクシーに乗りたくなった。何時もの通り週末には沢山の考えが来て、すっかり頭で残ります。俺はまだ子供だって、急に旅行したくなった。ななみん、一緒に今から空港に走ろうか?君と一緒に中国でも韓国でも日本でも日の出を迎えたいです。
