そのことが、今回は、本物のお髪の証明ができたことのもとなんです。

モノの力ではなく、温度管理という物理学。

証明された事実は、すごいことなんです。世界で誰もやらないから。

考えもしないでしょうし。

おもしろいです。

 

やれることはやんなきゃねえ。

熱対策。

シャンおうー時のお湯の温度管理。

これだけでいいんですから、簡単なことです。

だれにでもできるはず。

 

理論と実践。

いまは、奥さんのおかげで、本物のお髪ができましたが。

まさか、お金いただきながら、実験なんてできなかったです。

お金こそかかりませんが、時間という宝物が、要るから。

 

なにもしないで、きれいになんて、言ってるんだろう。

やることやった人にだけ、見える世界がある。

それが、本物の世界。

だれにでもできるはず。

かんたんなことばかりなのだから、

やんなきゃねえ。

 

 

 

 

本物のお髪があるのは。

すごいですね。

ここまでの道のりは、意外に遠かったというのが現実。

美容室時代では、結局、お客さな一人も、できなかったから。

理由は、お客様の協力が、足りなかっただけ。

情けないけど、ホント。、どなたも、私の説明が、

聞いてはいなかったということになる。

ま、そんなもんかと、ここでいえるのは、その気が大事。

 

最終兵器として使う。

メイクの下げに。

そんな意味合いもあるくらいに、眉には、表現力がある。

ちょっとしたポイントが、左右してしまうから、その加減が。

だから、レッスンなんです。

 

はり、こし、艶、見た目、手触り感。完璧です。

これが本物と。

もう一つの素肌は、新陳代謝が司ってるので、そのお手伝い。

この二点が。基本、的要件なので、これらが出来てれば、

メイクなどは簡単になる。

マンツーマンでの眉は、最終の仕上げにカギとなる。