三か月かけての、マンツーマンレッスンで、キレイにできなかったら、

彫金は、いただきません。

その場合、自分の泥区が足りなかったんだという自覚は、

もってね。

時間という贅沢なものを使っても、できないなんてね。

な、その気が、ないということなのかもね。

 

キレイの基本的要素は、素肌とお髪。

この二点はおさえて。

そういうことの上に、メイクなどは成り立っているから。

土台さえできてれば、上物は簡単だから。

誰にでもできますから。

 

違ま、マスク顔。

お顔の半分隠れてて、楽しくもなんともない。

だったら、マスクでオシャレ。

世相って、ご都合だから。

塗るだけがメイクじゃないということ。

自分が楽しめることで、メイクの変わりは何だろう。って、ね。

 

今風だからと、ボーボー眉は、頂けない。

似合う人は少ない。

むしろ。野暮ったさが出る。

折角楽しむのなら、違和感のないように。

結果は、それについてくる。

 

たち、こし、艶。見た目、手触り感。完璧です。

このことの証明がこの写真。

これは、誰にでもできるんです。

やった人だけが見ることのできる世界。

今からやってみてね。

素肌とお髪。

この二点はおさえたい。

土台ができてれば、メイクなどの上物は簡単。

そう、アレンジができちゃう。

キレイには形がないけれど、違和感のないようにと。

 

本物のお髪だからといって、特別なものは使っていない。

カラー剤、シャンプー、トリートメント。

市販品でいいんです。業務用が、特別ということではないから。

ま、からーなどは、多少、色味の多さなどちがうけど。

肝心なのは、紫外線に当たったときの色味に、むらがなければ。

そのほかのものは、大同小異だから。

好きなものでいいんです。

 

それでも、努力の結果がついてる。

本物のお髪と、ややの素肌。

お化粧すれば、ほぼです。

本、顔出しNGだというので、紹介はできませんが。人が。

私の身びいきでは、65歳ですねえ。

お髪が、効いてますねえ。

 

私思うに、抗うことに意味はあるのかと。

素直に受け入れた方が、気負わずにできると思う。

だって、新陳代謝は、抗えないでしょ。

モノだったり、器具だったり、胡散臭いだけ。

どうなんでしょねえ。

 

洗顔時の手のひらの使い方。

細かくは、私のHPに、解説してます。

これの使い方は、メイク落としの時だけじゃなくても。

洗顔時すべて。

貴族は力なりですから。