物売りにとっては、楽勝の展開。
私は、ひも付きじゃないから。
洗顔時の手のひらの使い方。
洗顔せっけんの使い方は、手のひらが白っぽくなるくらい。
ぬチャットするくらいで、つかうこと。
泡。じゃなくって、潤滑剤的に使うから。
泡だけだと、抵抗が低すぎて。
これの結果は、二週間くらいででます。
そこで、ああ、こういうことだなと。
ただし、そこから先が、むつかしい。
もっと。という、欲が出てしまうから。
なかなか、負けちゃいます。
そこが、問題なんです。
もっと。は、タブー。たんたんとがいいんです。
洗顔時の手のひらの使い方。
このことは、わたしのHPに説明してますから、参考にしてください。
そういうことは、継続してこその結果ですから。
モノの力ではないものがありますね。
わたしにとっては、ものは、道具として、使いこなせればいい。
たち、こし、艶、見た目、手触り感。完璧です。
ということですが、ここへ来るまでに、どれほどの時間、
を要したか。
ホントにできた時は、ハッピーだった。
それから、この長さまでに、できたのは、なんねんも。
だから、世界でここだけかもです。
このことは、発信し続けなければ。
誰もがなれるように。
