自分の為になにをすればいいのかは、自分でしかわからないかも。


キレイを目指すのなら、そのくらいはね。


他力本願では、いつまでたっても物真似に過ぎませんから。



自己責任を感じての自分探しが要る。


キレイを求めるのであれば、このくらいというところで満足するのではなく。


眉に対しても、色んな角度からの考え方は必要です。



ファンデーションの色味は、首筋の色味より一段上のものが、お顔の表情の立体感を演出にはむいていますね。


そのような、メイクに於ける色味の選択する基準は、なにを目的にするかで変わるんですね。

自分にしか判断できないモノの一つでもありますからね。

自然に見える。

そのことを意識して、眉の存在を確かめること。


あくまでもメイクをしたいのであれば、眉を中心的な扱いをしてみてはいかがでしょうか。

テレビの中だけの話ならいいんですけど、そこらへんも同じで、作りすぎ。


なんで、個性の勘違いというものが、まかりとおるのか。


本物のキレイを、何故に、求めようとしないのかと。


研究家としては、悲しいだけ。

あついですね。


こういった時、メイクなどは、できるだけシンプルに。

そのためには、先ずは、自分は。という客観的な観察からはじまります。


その結果に、楽しめるようになればいいんです。


あーすれば、こーすればと、アイデアを広げていければ、それが楽しむことになるかと。

メイクなどは、当然、そのような目的が有ると思うのですが、結果は、どうでしょうか。

メイクなどは、やり過ぎてしまうと、キレイを通り過ぎてしまう。


本来の自分はどこにいってしまうのか。

そのように感じるメイクを、わりと多くみかけるが、本人はいいと思っているのが見て取れる。

と言っても、削ることではないんですねえ。


自前の眉を取り戻すためには。です。


すでに削ってる人が多いので、我慢できるのか。です。


伸ばすと言っても、急には伸びないので、我慢できるかなんですね。

揃え乍らというと、意外に難しいんですね。

時間との戦いを。

美には魔法は無い。


簡単に手に入るものは、そこまでのもの。

手間暇を、惜しむなかれ。


本気で、美を望むなら、毎日の積み重ねが肝心なんですね。

そういった時間を省略しての美は存在しません。