ミッカヨイ、ヨッカヨイ
XXXX・11・24
この日は三日酔い。何の記憶も無い(/ω\)
XXXX・11・25
浜でフルートを吹いてたら、源さんがクルマでやってきて、ドライブに行こうという。クルマには、リヤカーを引っ張って旅してるトマリさんが乗っていた。見た目は地味なおじさんなのだが、話を聞くとアフリカのほうのある国をリヤカーで縦断したことがあるらしい\(゜□゜)/
島の南のほうの●急リゾートのビーチで、みんなボヘーっと海を眺めた。そして、クルマは自動的に源さん家に向かうのである。
えっ??オレん家(テント)まで送ってくれないの??
源さん家では、初めて見る人がお留守番していた。この家、カギをかける習慣は無いみたいです。
家に居たのは、お隣に住んでる芸術家さん(50代の男性)。専門は彫刻のようです。
そのまま、私の意志とは関係ナシに、宴会に突入します。なにしろ、ここは「酒の島」と呼ばれるトコらしいですから・・・・・
ボブ・マーリーの曲が流れる部屋で、泡盛を楽しく呑みます。レゲエってよく知らなかったのですが、南の島には合いますね。
と、そこへ20歳くらいの女の子が乱入してきた。我々が昼間遊びに行ってた●急リゾートでアルバイトしてたのだが、取っ組み合いのケンカをしてクビになってしまったという。
実に個性的な人が集まり、宴会はやっぱり夜更けまで続いたのでした・・・・・
この島に来てから、酒のんでばっかですよ(x_x;)
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