andPeace ~Tシャツの売り上げを世界の何かに使いたい~ -5ページ目

梅酒

漬けたい。


自家製梅酒作りたい。


と言っても、全部スーパーで買わないとダメだけど。


ヨーカドー寄って帰ろうかな。


シーズンだからね。


梅酒作りに関して、コツがあったら教えて下さい!

バスケ

いやぁ~楽しかった!!

現役の時から仲良い先輩が今日はたくさん来てくれていて、

バスケのプレイも頼もしいし、相手のチームも楽しそう晴れビックリマーク

人数ギリギリで、みんな体力必死だったけど、足つりながらとか、頭が朦朧とか、考えられない位の汗をかきながら、足を前に出すのも辛いけど、もう動けないって思うけど、

楽しいんだなぁ~ニコニコ!!!!バスケ。

徐々に家族として来る人も増えて、自分達が年取ったって言うのも実感するんだけど、昔話に花が咲いちゃって爆弾結局話題は高校時代の対戦相手!!


なんか良いよね!!

やっぱり部活の仲間って違うんだなぁって感じた。

先輩、ご馳走様でした!!!!!!

またみんなで飲みましょうビールビールビール



iPhoneからの投稿

被災地

盛岡からバスに乗って2時間半をかけて沿岸部に到着し、ホテルに宿泊後、本日の業務を終えて帰りのバスまで少し時間があると言う事で、

少し南に下った津波の被害が実際にあった現場まで行きました。

山を抜けて徐々に下っていくと海があるのだが、

まず目の前に、体育館2つ分位の瓦礫の山が国道沿いにあらわれた。

不要な物、流れ着いた物、捨てにきた物、みんな積み重なっていた。

大きなトラックや重機がそこかしこを走っていて、

海に近づくにつれて、ドンドンと平地が広がっていく。

【ここも住宅街だったんだよね】

と言われても、見渡す限り何も無い。

最初から何も無かったかのように。

海岸線には、発砲スチロールを割ったかのように、防波堤が途中からすっかり無くなってしまっていた。

7メートルの防波堤があったらしいが、それも呑み込まれたとのこと。

テトラポットも本来あるべき形では無く、ブロック崩しのように、部分的にボロボロになって転がっていた。

海岸線にも至る所に瓦礫の山。

山。

山。

線路も流され今は道だけ。

もはや電車は直すよりも、新たに別ルートを作った方が早いのでは?と言う位。

初めて訪れた土地であり、震災の被害がほとんど感じられない神奈川から来てる自分にとっては、

被災地の光景と言うのは、テレビで見ていた物であり、目の当たりにしても、まるっきり現実感がわかなかった。

写真は撮れなかった。

撮ってはいけないとか言う事ではなく、

撮ろうとすら思わなかった。

それ位目を奪われていた。

被災地の惨状に。

現実に。