今年も社員旅行がありますw


一昨年が、「横浜」 


昨年が、「地元 草津温泉」とそこそこだったのですが。。。


今年は!!!!!!


なんと!?!?




「東京」爆弾



しょぼんハートブレイクダウン



 

「観劇」するそうだ。。。


観劇でも、どんなものを観るのかな???


まだ、決まってないらしいけどね。。。


詳しくわかるのは、もう少し後だから。。。どうなるんだろう。。。



 みなさん、こんばんはぁ~ニコニコ


朝・夕と冷えるようになりましたねw体の具合とか悪くしてないでしょうか?


以前 心臓の痛みがあった私は、市内にある大きなHP(病院)で精密検査を受けました。


循環器ですが、私の担当した医師は「気のせいだ」と言われ、最終的に「精密検査 受けてみる?そのほうが納得するでしょ?」と言われ受ける決意をしました。


(これは以前のブログでも書きました)


で、結果を聞きに行きました。。。あせる


ドキドキと不安でいっぱいでしたが、またあの担当医師が、登場!!


結果。。。不安になってきた。。。なんかね。。。あれからこの担当医師がすっごく苦手というか、会いたくなかったんだよね。。。


 呼ばれて、部屋に行くと席につく前に結果をいきなりいいました。

「ほらね、やっぱり異常はなかったよ」


私は、結果はなんでもなくて嬉しかったけど、医師の態度にかなりの疑問を覚えて、椅子に座らず立っていました。


 当然医師は「椅子に座って」とうながしました。。。渋々椅子に座ると同じ言葉をもう一度言って。。。終わりました。。。


大きなHPだからか?こんな医師はいやだな、ってハッキリ思わせてくれました。


 だけど。。。そんなHPにも理想?というか、この医師は患者の気持ちを分かってくれる人かもしれないと思わせてくれた人がいました。


 それは、あと数人で順番がくるってときに待っていると入ってくる患者一人ひとりに「○○さん、こんにちはぁ~ニコニコ」から始まり、「検査おつかれさまでしたね」と声をかけていたことでした。


 仕事としてだけじゃなく、ちゃんと患者と向き合う姿勢がみえる医師だと感じました。


だから、当時担当医師の発言の一言一言が「違う」と思ってしまったのです。


 あとから元そこのHPに勤務していた看護職員に聞いたら、やはり担当医師は評判が悪く(例えば、朝来てPCの電源が入ってないだけで看護職員に対し怒る、レベル)良い印象だった医師は「看護職員からも評判が良かった」でした。


こんな医師が増えるといいな。。。。

 みなさん、こんばんはwこちょですニコニコ


昨日 休みだったのですが、地元の病院(HP)病院へ行ってきました車


 先月に、念のためと医師から言われて、「RI検査」というもの受けてきたの。


どんな内容かというと。。。


1. 右腕に、点滴用の針(柔らかい針)を刺して、細いチューブに繋がれた注射器をセットする。(注射器の中には、ラジオアイソープという放射性物質が入っています)


2. 注射器を刺したまま、移動し横になる。左腕には血圧計・胸には心電図をつける。約6分間にわたりラジオアイソープを体内に注入します。

  

 このラジオアイソープとは、血管を拡げる薬物で、即効性もあるので注入したとたんに、体が熱くなったり、動悸がしました。

 私の場合、気分が不快になり、もっと続いていたら、吐いていたと思うくらい、気持ち悪くなりました。

 喉あたりも圧迫されるような感じがあって声も出にくくて「気持ち悪い」となかなか言えなかったですね・・・

 その間 1分ごとに血圧を測定していました。


3. ふらつきながら、部屋を出て、ガンマカメラ室へ移動します。

   これは、横になり両腕を万歳した格好で正方形のカメラ(レントゲンのような機械)が体の回りを動いてどこかおかし血流があるかをみます。約15分間


4. その後 15分の休憩を挟み また体内に液体(ラジオアイソープとは違う液体)を注入し(不快感なし)75分の休憩。。。


5. 休憩が終わると、またガンマカメラに横になり腕を万歳して15分の撮影をして終了となります。


 8時30分に行き、終わったのは12時ちょっと前でした。。。


一日過ぎましたが、まだ調子がイマイチよくないです。心臓の違和感が残っている状態です。


今回は、かなりダメージありましたが、職員の方々が、親切に対応してくださったので、それが唯一のすくいかな?


 みなさん。体は大事だお><ノ