みなさまこんにちは、ちびともです。
娘が突然2泊3日の検査入院になり、ワテクシも付添で入院ナウでございます。
今日退院ですけどもね!
ニコは我が家に来た日から手に乗りエサを食べ、

翌日は部屋んぽ、メダカのところへいき、

コオロギみつけて突進し、豆苗をあげると無視して一目散に水栽培してる豆苗ダイレクトにむしゃりにいき、

頭を撫でると目を細め、

ケージから出してと立ってドアをカリカリし、あけるとジャンプして飛びついてくる…かわいい…
かわいすぎる!!!
出たらケージに戻りたくないとしがみつく!!!
かわいすぎるー!!!!!
入院中も病院からもどるたびに出してー!!て騒ぐ。
なんてかわいい!!!!
と悶絶してたわけですよ。
しかし、よく見かけるあれなやつ。
そう、爬虫類に感情はない故に人に懐くことはない、爬虫類にとって人との触れ合いはただのストレス、という説。
(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)
やはり自分の受け取り方はただのファンタジーなのか??
ニコ、めいわく?(´・ω・`)
しかしその説を力説する人らは、類人猿と人以外の生物には感情というものは存在しないと言い切ってたりするのでなあ…
メダカだって、餌くれる人の顔かかたちかなんか知らんが他の人と見分けてよって来るし!
条件反射だとしても、人間の感情にしたって条件反射やんけ…
ファンタジーでもええんや!
けど生き物が嫌がってるなら話はべつ(´・ω・`)
どうなんですかね?
ちょっと冷静になって様子をみることにします。
チェコのアニメ、ファンタスティックプラネット思い出してしゃーねーわっ…
雪はあきらか嫌そうなんでわかりやすいけど…
でもこないだ、急を要して鷲掴みしたら、なんかあきらめたのかおとなしくなり、こっちがびっくりしました。
ちょっとは慣れてきたのか?
縁あってうちで狭いところに閉じこめられている彼ら、恐怖や怯えを感じさせなよう付き合いたいもんです。



