FCS 27度12度

◯急斜面攻めた



・たけすえさんに教わった切替
反発を利用して山側に飛ぶのは昔よりできてたかも
ただ、山側に飛んだ後にかなり意識的にグリップしないとふっとんでしまいそう
飛んだ時点で普通のターンでいう捉え的なのはできているはずなので、多分わざわざ前足で捉えに行かなくていい。後ろ足加重でOK。

切換で板が体の下を通過するときに頭を寝かせないように注意する。 
基本はニュートラル。

ポジション意識しよう。山回りの延長で体をローテーションさせ過ぎない。骨盤の向き的にはニュートラルの状態で。

飛んだ先で板が下向いてしまうとターンがとても小さくなる。
ターンをコの字で考えたとき、切換直後はあくまで横棒部分であることを意識しておく。

体を倒すことについては問題ないはず。

この切換が一番うまくいってる



・不整地なんとかなったのは◯

・ヒールの後半でもっと勇気をもって加重していける。
せっかくいい切換したのにピーク後に不整地に負けて板が流れていったのがもったいない。

◯緩斜面でショートターン練習



・足場を作る練習
全然できない
加圧する方向を意識的に外力方向に向けないといけないはず

斜面とスピードに対して
寝せすぎると下方向に行ってしまう。
 立てすぎると刺さりやすくなる。
ので、その真ん中あたりを目標に?

立てたい時は深回ししよう。
理屈の上では立てるほど外に力を向けやすい気がするけど…どうなんだろう
縦落ちには気を付けつつ試してみたいところ


・アングル変えたので慣れたい
特にヒールで、角付けも加重もやりやすくなった。
基本姿勢が以前より前を向くことに注意

膝を内側に畳みすぎないように注意

思っていたよりも悪影響はなさそう
ただ、後ろ足とか脚力での操作はとてもやりにくい

・ピークと切換時のポジションを意識してた
思ったよりも悪くないのでは割とニュートラルに戻れている。

どの形で加圧するにしても、今よりも上下動を減らしたい。

・トゥでアンギュレーションとれてないことが多い
左右非対称でとても気持ち悪い
たぶん切換後の前足の捉えが甘いと浅回りになってそうなる
外へ加圧できずに真下にしか圧せなくなるのでよくない

母指球でなく爪先で踏んでしまうことも多い。これではたわまない。

フラットからの前足のとらえ→母指球で
の流れを意識する