これは、??? 万能酵母液と呼ばれる話題の発酵された液体です。
昨日、全国的に注目されててすぐに満席になる
「万能酵母液の作り方」の、講座を受講しました。
薄めたものを試飲もしてきましたが、少ししょっぱいくらいで普通の味。
この写真だとたまたま濃い色のカーペットの上に置いたものですから凄い色にみえますが、薄めた方のペットボトルは、ほぼ透明です。
原液は確かに濃い茶色ですかね。
原液そのままは、使いませんから実際は、薄めた透明なものを使います。
その時に持ち帰りにいただいた
万能酵母液の原液と薄めて出来上がりの酵素液。
これは、熊本の酵母パンの講座と整体師されてる方が、講演を行い広めてられるもの。
私は、医療関係の方から薦められて参加してみましたら、誰にも作ることができる材料なんですよ。。
玄米 発酵には最高にミラクルを持ってる素材。
黒砂糖 発酵にいちばんいいお砂糖
水
塩
これだけです。
万能なので飲むこと、塗ること、スプレーで撒くこと。
要するに一時話題になったあの小保方晴子女史
が細胞の若返りといった現象が起こるんです。
とは、講演者、使用されてる方のミラクルストーリー。
昨日、講演者の方の話によると、細胞の若返りは、スタッブ現象そのもの。
スタッブ細胞などはありませんと断言されてました。
もともとは、熊大の化学者が見つけ出したこの万能と名付けた酵素液は、腎臓透析の方に使われたのが最初で透析をしなくなった患者さんが増えて話題になったそうです。
6年前くらい。この熊大に関わりのちの小保方さんとパートナーを組んだ理研の故笹井さん。
これを表舞台に持って行った人ですね。
この不思議な万能酵母液を試してみて
本当に何かミラクルが起きるのか実証してみます。
お庭の植物や、ペットなど効果が早いそうです。人より小さいですからね。
若返りというより戻すというのが合ってるようですね。巻き戻しです。ですから火傷や、怪我もだけどそのなった時を通過してもとに戻る過程も経なければならないのでまたあの痛さやあの症状に合う覚悟がないといけませんと言われました。
アトピーもやけどもそのひどかった時を通過しなくてはいけないので壮絶らしい。
でもこのケースは、乾いたら塗るそれを繰り返すだけです。
副作用のある薬もいらなくなり綺麗な肌に戻る経過の写真もありました。
心も変わりますよね。
この方は、わかりやすい事例として昭和20年代までは、農村地だと60キロもある米俵を5つも背中に担いでた女性が山ほどいた写真も残ってますが、つまり300キロ。
こんなこと普通はできるわけないですよね?
でもされてたんです。
癌も今ほどなかった。アトピーも花粉症も。
なぜ今蔓延してるのかは、日本人が古来から口にしてたものが今は口にしなくなっているのが大きな原因だと。確かに医療は発展してるのに病は増えていく。
この昔に逆戻りすればいいこと、だから昔からの材料が最強だと力説されるんですね。
ビジネスでされてないので作り方はネットでも出てますし、どんどん広げてほしいとも。
昔の良き日本、底力のある日本に戻ってほしいという思いで講演をし続けてられます。
簡単な材料、しかもお金がかからない。
原液から26倍に薄めるんです。
ただ発酵させるのにいろんなコツがあり、そのために講演会で作り方のレクチャーを得たいと人が集まるんです。
ネットでも公開されてるので興味ある方は是非。
