* 号外! 《 安藤版 》  -113ページ目

たわゴト 78

明日からはいよいよ気ぜわしくなる
年末の慌ただしさに飲み込まれて
寒い空の下走り回るおばちゃんに励まされ
年始に向かってつんのめる!

こんなに季節感がでんぐり返る時もそうない
人が勝手に決めたルールやけど
なんか季節や気分にあってる
旧暦ではまだ正月やないけど
子供の頃から染みついたモノ

威厳と甘え
そんな気分は正月しか味わえない気がする

とまあ
なんや硬い始まりではおまっけど

間も無く新年
やはり気分は改まります

一年は正月の気をだんだん使って
丁度12月に空っぽになるような
そんな気を正月に浴びるんとちゃうかな?
一年の計は元旦にあり

計は計る
量なんや

気の量なんや

元旦にどんだけたくさんの気を得たか!
それがその年一年分の燃料や
それを持って師走まで走る!

いよいよ総大将の師が走らんなん季節
それが師走やん?

ま、一年分の燃料
多い方が良いと思うんです

さ、どやって満タンにしましょ?
そもそもタンクの容量はデカイん?

などなど

ま、いろんな事はありますが
どうにもこうにも頭痛が痛むので
訳の分からん師走のたわゴト

ここらで終わりにしましょうか?
何が言いたかったのか

痛む頭に明日の宴会
何としても今日中に治す!
一晩で復活する!

と念じて早々に寝るのだ

では!

たわゴト 77

いやはや
夜ともなれば寒さがしみますわー
隙間風がすーっと寒い
暖房が負けてる部屋の中

しかしそこが治療所という
もうホンマすみません~な環境です

えーと
そんな話やなくて~

まー忘れたので酒の話をば少々

今はビールはさすがに冷蔵庫のん直は
キツイですね
室温になるまで放って置く
というよりは
早めに出してぬるめておく感じですね

味のバリエーションでは
ヴァイツェンかなぁー
風味って味が一番しっかりしてるんやわ

エールもピルスナーも
なんもかんも好きですが
まー選べるんならヴァイツェンです

んでもって日本酒なら

ま、日本酒とは言えないのかもしれませんが

どぶろく!

これが一番好きかも~
めっちゃ酔います
飲んだ倍は酔います
お腹の中で発酵してるん?てくらい
倍酔います

んでも頭はしっかりしてるんですが
身体が動かへんのですね~コレ
よれんよれんのぐでんぐでん
お見事あっぱれ酔っ払いですわ

でも頭はしっかりしてるんです
これは不思議ですよね
でも話すのに必要な舌の筋肉も
ぐでんぐでんのベロンベロンなんで
何言ってるかは全くわかりません

完璧な酔っ払いにも関わらず
頭だけはしっかりしてるんで
わけのわからない酔い方します
僕は

ほんで翌日のうんこは
紙いらんくらい
スポッ!
見事な円錐の頂点を見せながら
遠く地球の底へ落下して行くんです

わ!わわ!
何を書いとんのや!

ま、まー気を取り直して、とー

日本酒なら生酛系乳酸発酵もんですね
熱燗ぬる燗あたりの飲み方が美味くてねぇ~
ま、アテは塩、胡麻豆腐、粟麩あたりで
炭火カンカン囲炉裏端なんかでねぇ~
チビチビいきたいもんですわ

冷たい吟醸系のさっぱり香り良し!
みたいなんもええんですけど
なんか頭が酔っ払うんでいやなんすよね~
ま、量考えたら済む話なんですけど

こんなん書くとものすごい酒飲みみたいに
そんな風に思われてしまうかも
言っときますけど
小酒飲みの大酔っ払いですからね、僕は

何というても味が好みです
結局若い頃からいろいろ飲んできて

生きてるビールと生きてるどぶろくか日本酒
その辺りに落ち着いてきてますねん

ま、興味ない人には全く興味のない
クルマの話みたいな酒話

えらいすみませんのどす
かんにんどす

がははははははははー

たわゴト 76

いやはや
なんともいやはやです

寒さに慣れてきて
寒いのが当たり前になってきて
別に好きではないんやけど、寒いのん
暖かい方が好きなんやけど

まあ
寒いってのも、なんともいやはや
何か一つのチカラを頂いてるっちゅーか
寒さというエネルギー
それを活かす方法を
それも今年の方法を身体が全自動で出来る
そんな寒さの活かし方になりつつあるんでしょうか?

ま、それを慣れという感じで捉えるんでしょうか?

何ともはや、別にこのまま寒くなっても覚悟してるでェ~って状態でして
ま、好きやないんですよ、寒いのん
けど寒いねんからしゃーない
諦めるのとは違う
なんちゅーか、そのー
覚悟を決めるっちゅー感じが一番近いかにぁー?

ま、いつの間にか知らん間に
静かに決まるのが覚悟とちゃうかな?
一瞬で決めてるように思える事でも
たっぷりの伏線があってのことやと思いますねん

そんなこんなで
やっぱり暖かい物がお腹にシミて嬉しい
腹が伸ばせるし快適に寒さに向き合える

やっぱりお腹が冷えたらあかんのですね~

ということは足の内側とユビら辺も
冷やさないようにならんと

保温と運動やね
ま、座ってるときでも落ち着きなく
足の指をグーチョキパーしてたり
別にふざけてるんやなく真面目でもなく
普通に~

お腹さへ暖かければ大丈夫
冬の寒いのんは適応できる

そやかて脱ぎ着出来へん毛皮なんか生えてたら
夏の暑さにやられてしまう
そこまでの体力は脳に使ってしまって残ってない
ヒトが毛皮を捨てた時
新しい適応能力を獲得した時

もしかしたら命に関わるような毛皮を
そんな毛皮を捨てて得たもの

それが脳の能力
脳という器官のある能力の特化

鳥さんは小脳がデカイんですよ
バランス脳です
ヒトは前頭葉がデカイんですよ
統合脳です

ヒトが得意なのは分類とかグルーピングとか
いわゆる雑多なものの中から
共通する何かでくくるものの見方
そんなチカラを得たんですわ

一つのものの中にある様ざまなカタチとウゴキ
それをまた別の何かの中の様ざまなカタチとウゴキの中から共通なものを見つけて分類していく

これだけ多様な世界を
様ざまレイヤーに分けて多重的に見る

そんなモノの見方をしているのが
ヒトの脳の能力による作用
実際の言動につながっていく~

うりゃ?
なんか変やぞ、この流れ

何やったっけ?

えーと、、、
ちょっと戻って読んできます、、


、、、
、、、

僕はどうも人類にしては前頭葉の発達が少ない方らしいです
しっちゃかメッチャか
何が言いたいのかさっぱり分からないのだ

上の文のどの話題を引き続き書けばいいのか
とっちらかって訳の分からん文章

今日はこれでやめときまっさ
分類出来へん陰性拡散状態なんやわ

がーっはっはっはっはっはー

たわゴト 75

さ、さっぶーーー
ホンマさぶい

久々に味わうわ、真冬

というわけで今日も元気に行ってみよー
たわゴト!

これから地球が向かうのは
寒冷化との説があります

小氷河とかいう時期らしく
太陽活動に影響されて
地球では何度も繰り返される現象
そうらしいですわ

そして人類は氷河期に進化したとか
氷河期に獲得遺伝子の何かのスイッチが
入ったとか言われてます

これからの人生放射能時代
何万年か何億年か続く
原子力発電所由来の放射性物質が
満遍なく含まれる環境で
そのチカラを利用するいのちのカタチに
そんなカタチになるんでしょうか?
そんなカタチが生まれてくるんでしょうか?

これだけ多様な地球環境に
さまざまなカタチで適応してきたいのち

強いだけては生き残れない
賢いだけても生き残れない
変化し続けるものは
生き残る可能性が上がる

っちゅーのは
どうすか?

観測者が見てるときだけ
振る舞いを変える電子のように
多元立体構造で行こう

早い話が
カメレオンになろう!って事

よく見て
じっくり見て
素早く決めてすぐ動き
やった~!って喜んでリラックスして
そこに至る経過をよく考えて
憂いはそうやって解決されて
エネルギーのチカラが流れる~

ホンマ
完璧なたわゴトや!
がははははー

たわゴト 74

いやはや

行ってきました米子
そして雪の大山
いつもの店は冬季休業
なんともまあ、ゆったりや



今回も山陰
やはりあのどんよりした空も
好きなのかも
なぜか知らんけど
故郷のような懐かしさ

ん?
んな話やなくて
えーと、えと

何やったかなあー?

量子物理学の話につなげる
その何か!を忘れたんで
休業します

ほな

たわゴト 73

いやはや

腎の気は恐れと生命力とか言われてもね
なんじゃ?そりゃ?
です

んじゃ生命力を耐えるチカラ
忍耐力とか言い換えるとどうだ!

腎の気は沈む
沈む時
僕らがまだ魚やった頃どやったかな?

冬の凍てつく寒さの中
水面近くは皆氷
動きも鈍く薄暗い
もう、あれやね
あれこれ考えてもしゃーないから
底に沈んでじっとしとこ!

まあ、忍耐力と言うてもこのくらいでしょうか
僕の場合

ま、魚の気持ちは知りませんけど
こんな感じで沈んでいったんとちゃうかな?

動きは鈍い、寒い、氷、夜なんかもう
息すら止めたいわ
仮死状態やね

それが一番強いチカラ
生命力

そういう状況に耐えるチカラというよりは
そういう状況に対応するチカラや
それが生命力!耐えるチカラという感じですね
耐える方にココロや身体を向かわせる
そんなチカラのことが生命力ちゃうかな

その力は恐れと関連してて
肉体は貧弱でも生命力の強いヒトでは
独占!戦争!たわけもの!
という極限恐怖状態が引き起こす
長く続くパニック状態を呈してまっけどね

なんじゃこりゃ?

たわゴト 72

いやはや

なぜ五行的に母子関係の相生関係が生じるかというと

母は単にエネルギーの流れの上流に位置して
その自然な流れのものが子に流れる
そんな感じとの関係で
母子の関係は
子から見れば理想の楽というか安心感
守られているというトコロ
そこが子にとっては理想の受け取り
太陽のような無限の慈悲
そんなのが母の愛
母性という慈しみ

なぜ肺の気が流れる肺経で全部の脈がわかるか!っちゅーと
肺の気が全部の気に流れてないと
生きてはいけないんや

母の気は慈しみであって
五行の気の流れの基本には
慈しみっちゅーもんが流れまんのや

肝の気が流れてるから肝経
そりゃそうかもしれんけど
そこのそこにはうっすらでも
肺の気が流れてるんや

だから肺の気が流れる手首の
どくどく動脈ってのは
命の生命をしるには
またとない場所なんやね、これが!

そしてそして

母の気
五行の母は単に上流って意味だけやなくて
その底辺を流れる見えないあっち
それが母のもう一つの流れ
慈悲、慈愛、なんかそんな感じのもん

他の言葉は知らんし
それ以上は多分今の僕には理解を超える
そやからわからへん

まあ、そんな感じですね

んで
子供

親にとって子供ってのはどんな存在なんすかね?

五行で見ると
子供ってのは親にとっての相克の相手
そいつを抑制してくれる唯一のパートナー

そういう位置にいるんですわ

親!
お前ら!
あ!
僕もやった!

そう!
ワシらや!

抑制をかける相手をですね
抑制してくれる存在

ややこしいですが頼みまっせ
そこんとこ
大切ですねん!

子供、子
五行の子にあたる下流の方に対する
親になる上流の立場は

抑制する相手を抑制してくれる
まあ、天敵の天敵
みたいな存在です

デスからですね
頭上がらないのは親ではなく子供!
下流に対してですね

ま、サラリーマンで相似したら
上司が部下を尊敬してる構図ですね

それなら社会はですね
ややこしいことなく簡単にひっくり帰るし
僕もマトモになれるんですけどね

がはははははー

ま、上流から下流への気の流れ
その中心のバランスの取り方に
自分自身の中の五行の
1番得意なところを見定めて
そこばっかりで勝負する

得意なトコロだけを伸ばす!

これやでー
これしかないでしょう
なあ、、
どない!
とないやねん!
がははははー

えらい急におっさんになってもーてますが
まあ、おっさんなんで悪しからず

今日はなんや、もう
あれどすな!

もう、わけがわからへん
まとまりも
始めも終わりも無くなってももーた

たわゴトや!
ホンマ

たわゴトや!

がーーーーー
っはっはっはっはっはーーーーー!!

みんな、
元の気と書いて
元気だーっ!

元気出していこう!
今のダメやなくて
今の元気を見よう!

反省したってええ
やってもーた事は仕方ない

失敗はない
また次につながれば
それはマナビやん!

あ!
自己弁護に入って反省してない風や

んー
リアル過ぎたかな

たわゴト 71

がははははは~
たわゴトでーす

いやはや

写真好きなんです
んでダイジェスト版
気に入ってしまいまして
調子こいてもう一回

今度は違う感じでー
コリゃ完全に読者無視やなぁ~

がははははは~


こんなところもあるし


これもあの辺やし


山陰や!
これからは山陰やないのかと思ったんです
まあ、単に居心地が良すぎて
勘違いしてるんかも知れませんけどね
僕のことやし、、、

まあ、その辺は怪しいところですが

これ、こんなんどうすか?


山陰でーす
いいわ~
この感じ
落ち着くし、楽やわ

あ!
やってもーてますな!
ほな!

たわゴト 70

いやはや
たわ ゴトでーす

さっそく何を書こうとしてたんか
まるっきり忘れました~

さー
どーすっか?なぁー?

んじゃとりあえず最近の
まあまあ最近のも含めて
秋の気配のままいきなり冬の今日
思い出す景色をば、少々、、、


近所の天神さんの池にあるお店の道


秋の景色


こんな感じ


振り返るとこんな感じ


玄関の植物も冬
神様の杖と一緒


この季節はコレ
身が引き締まる正月の近づき~


寒い風の中の日の光はありがたい


小さいってだけでもかわいい!
ムムム
これは怪しく聞こえないかなぁ?
まっ、ええか~、次!


初の出雲大社詣
駐車場の車から出た途端に晴れてきた
風は冷たく寒い朝やったけど
雨は止んだ

ありがたかった~


まあ、健全ばかりでは
当然ありませんのでして
私めはでーすね
夜の街飲みも結構好きな方でして~
しかもマイナーなん


夏に繁り秋に色付き冬に落ちて春に広がる
そんなひと時


えーと
ふくちゃんやったかなぁ~?
んー、ふくちゃんや!間違いなし


空気の匂いまで覚えてるわ
ココは最高!!

困った時の写真メドレー

がははははは
困るんやったら書きな!

そーやなぁ~
その通りやなぁ~

ほな!

たわゴト 69

いやはや

世の中なかなか不思議な事があります
ちゅーのもです

ウチの治療所はテナントなんですが
横並びの四軒のうち
橋、失礼、端の一軒だけがその
コロコロ家主が変わるんですわ

今度もまた美容室が入る予定らしいんやけど
その前の一年間は宝石屋さん

まあ、ここは対面にドカンと家兼お店を
建てはりましたけど

ここに引っ越しして四年目に入る今月
それまでの三年間になんと

洋服屋➡︎絵本屋➡︎宝石屋➡︎美容室と
まあ、なんとせわしない

オーナーの力量や世間の浮き沈み
そんなん無関係にある何かのチカラ
そんなものに思いをはせてしまいます

何々物件とか
よくあるやないですか?

同じような入れ替わり激しい物件でも
出世物件とかいうのもあるそうです
不動産屋さんに聞きました

なんでもそこに入ると一年以内に
他所に移らないといけないくらい
儲かって規模が大きくなる

そんな物件もあるそうです

今回の美容室
その前の宝石屋さんが
えらいでっかく目の前に店出したんで
もしかしたら出世物件になったんかな?

次の美容室はラッキーかもね

人は人のチカラでなんとかなる!
努力で何とかなる部分もあります

けど
努力だけではどうにもならない事もあります

時の流れやったり
土地の気やったり

その流れに乗るか反るか
その判断まではどうかは知りまへんけど

まあ、そういうこってす
なんやこれ?

ま、僕は不安定こそ生きる証やと
安定は死んでるみたいやと
そない思ってるんで
いつまでもあちこち
ウロウロしてるんでしょうね

ウロウロ人生バンザイ!
根無し草ともいいますが、、、

がははははは~