■月曜日
ソウ
リョウスケ

■火曜日
すなお(24時~)
ソウ(~24時)
マル

■水曜日
ソウ
マル

■木曜日
ソウ(~24時)
トモ(24時~)
マル

■金曜日
すなお
マル

■土曜日
リョウスケ
マル

■日曜日
ソウ
マル

■月曜日(祝)
トモ
ソウ

■火曜日
リョウスケ
ソウ(~24時)

●about「アンドエム」
(お店の紹介)
http://ameblo.jp/andm/entry-10353659608.html



アギレラに憧れてシンガーになったレディーガガが
スーパースターになってしまったせいで。

久々に出した新作を「ガガの真似っぽい」
とまさかの酷評されてしまったクリスティーナ・アギレラ嬢。


セールスが芳しくなかった前作を受けて、
もう、やる気満々なんです!!

たびたび指摘されていた“歌い過ぎ”も矯正して、
絶好調の歌声でつくった新曲の、そのPVです。



良し悪しは別として、すごいインパクト!!




新宿にオープンした、ビックロ。


ビックカメラとユニクロのコラボレーション店舗です。


今日は休みだったので、ぶらりと行ってきました!!


もう、とにかく大大大混雑っ!!


人をかき分け、かき分け、

頑張って商品を物色して。


レジを行ったら、これまた大行列!!


たぶん200人以上は並んでいたと思います。


恵比寿「&M~アンドエム」のブログ-rps20120927_133904.jpg


まぁ、結局。


ふつうのユニクロと同じでした。


よく考えたら、そうだよね。


上手な宣伝に、つい騙されちゃったよ、えっへへっ☆






「8万円の炊飯器は高いかもしれないが、

毎日ご飯を炊くと考えたら3年使えば、1日あたり73円。そう考えれば安い!」


家計をやりくりする立派な主婦や、

独身の立場ならば、当然のように考えていることですが。


そういう当たり前のことを、さも自分が発見したかのように得意げに話す著名人がいまして、

その人は、どうやら。勝間 K代さんと呼ばれているそうです。


彼女がテレビに出てきて、自信満々に語るのを見かけては、

全国の主婦たちは、それはそれは冷ややかな視線をテレビ画面に向けているのですが。


皮肉にも、彼女を支持して、メディアをつくっているのは、

その奥さんたちの配偶者である、おじさんたちなのです。


奥さんからもらったお小遣いで生活をしているおじさんたちは、そのお小遣いを捻出するために どれだけの節約が行われているさえも考えたことのない、すっかり御機嫌な立場なのですから、そこに悲しいすれ違いが生じることは、無理もないことなのでございます。



さぁ、そういうわけで、

わたくし、コンビニエンスストアで衝動買いをしましたの。


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ひみつのアッコちゃん DVD-BOX


お値段は、1200円。


だけど、DVD2枚組で、

アニメシリーズから厳選された8話が収録されています!!


そうなると、1話が150円。


3周くりかえして見れば、1話が50円にまで安くなります。


ほら、これでどうでしょう?


無駄遣いだなんて言わせないんだからっ!!!



実際に、収録されているお話は、

さすがに厳選されているだけあって、かなり面白いです!!


小学5年生のアッコちゃんが貯金で1万円を貯めたことにより、

それを同級生から「がめつい」と冷やかされ、それを機にお金の意味を考える話とか。


アッコちゃんのアツコの名前の由来は、

生まれてすぐに亡くなったお姉ちゃんの名前だったと知り。

自分の人生が、誰かの代用だったのかと自分の存在意義を考える話とか。


ずっしりと内容のある全8話でした。



ところで、アッコちゃんが変身から戻る時は、

「ラミパス ラミパス ルルルルルー」と唱えますが。


この言葉に意味があるってご存知でしたか?

これは鏡の国の言葉で、

「サヨウナラ」という意味なんですってよ。おっしゃれー!!


今日から、さっそく使わなくっちゃ!!]



それでは「&M」っ子の皆様。


ラミパス ラミパス ルルルルルー♪





S



映画を見てまいりました。


恵比寿「&M~アンドエム」のブログ


「夢売るふたり」



エグい人間ドラマを描くのが大得意!!

という美人監督の西川 美和さんが手がける新作映画です。


経営していた小料理屋を火災で失った夫婦が、

ふたたび店を持つために、結婚詐欺をして資金を貯めようとする、というお話。


恵比寿「&M~アンドエム」のブログ-rps20120920_000732.jpg



もう、とにかく。


観客の精神を消耗させる映画!!


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男は、許されなくても、潤い。


女は、許さなければ、干上がる。


そのもどかしさというか苦しみを、

観客にこれでもかと共有させるサディスティックムービー。


だけど、それでも。


映画館まで行って良かったと、そう思える作品でした。





夢売るふたり

http://yumeuru.asmik-ace.co.jp/