一瞬で信頼され、お客さまから選ばれるビジュアルサポート   イメージコンサルタント 福島英子 < 銀座・有楽町 > -26ページ目

一瞬で信頼され、お客さまから選ばれるビジュアルサポート   イメージコンサルタント 福島英子 < 銀座・有楽町 >

似合う・なりたい私・ビジネスコンセプトが一貫したビジュアルで、クライアントにダイレクトに伝わるから成果が取れる服装をアドバイス、サポートしています。仕事も外見も転換期の45才以上キャリア女性が「仕事で一目置かれながら、女性としても憧れられる」に導きます。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

こんばんは^^
イメージコンサルタント準備中の福島英子です。
今年もそろそろ1週間が過ぎようとしていますが、お正月気分も抜けてきた頃でしょうか。

ところで、今日1月6日は「色の日」<い(1)ろ(6)>だそうです。
色に関係する職業の人の記念日とのこと^^
せっかくなので、かなり大雑把ですが、色についての話を少しお付き合いくださいませ。
ご存知と思いますが、色って「脳が作り出しているもの」なのですが、改めて不思議です。
解説によると、
『私達は、太陽や電灯から放出された光が物に当たって反射されることで形や色を知覚している。赤、青、黄などの「色」の違いは、目が光の強弱と、光に含まれる長さの違った波長の違いを認識することでもたらされる現象。』
とのことです。

つまり、
「色が違う=光の波長が違う」

葉っぱは緑ではなく、緑の光を反射しているから緑に見えている。
リンゴは赤ではなく、赤の光を反射しているから赤に見えている。

ではリンゴの本当の色って???、と思ってしまいますが、
そこは深堀りするのはやめますね^^

そう言えば昨年、同じワンピースなのに、人によって「青と黒」か「白と金」とまるで色違いに見える!と世界中で大きな話題になったことがありましたね。
この例は特例だとしても、人によって見えている色が違う、ということなんですね!
ちなみに私は製造メーカーの発表と同じでしたのでホッとしました。
もし違っていたら、これまでのお客様にも、これからのお客様にもご迷惑、ということになってしまいますから(汗)。

動物は?
好きなので気になり調べてみました^^

犬は「黄色と青色を識別できる。赤緑は認識できない」
猫は「緑色と青色を識別できる。赤は認識できない」
そうです。

今日は今年初めてのブログなので、欲張って少し長くなってしまいました。
今日はこの辺で。
最後までお付き合いくださって、ありがとうございました^^