キャヴァンクラブでの夜のギグにパンキッシュ浴衣で参戦。わざわざベルト作ったんさ〜〜
その甲斐あってか?道でその辺の人に「オサケー!オサケー!」と声をかけられました 笑
REUNIOSは私の恩人かフロントを務めるバンドですが、ダブルボーカルに女の子が入ってる。若い美女が一人いると今っぽ感が増しますな。
夜は観客が多く、客席からも歌声がうわ〜〜っと押し寄せてきて、それにも感動。
音楽は世界を一つにするよ!
ジェイミー・オリバーの名を冠したイタリアンで夕食。ジェイミーさん、オッさんになったなあ〜
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今回のメイン その2
リバプールビートルウィークのギグを観に。
せっかく事前にヴァージントレインの直行ファーストを取っていたのに酸辣湯麺の誘惑に負け逃すことに…うぅ。しかもホテルでも予約に関する行き違いがあり第一印象は最悪〜 でしたが河岸は雰囲気があってステキでした。
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ロンドン滞在期間中にプロムスが行われていたのでストール席を予約していたのですが、3500円で感激!でも一番お安い席は850円(6ポンド)だそう。今年はロシア革命100年ということでロシアや東欧の作曲家の作品が多く、私が赴いたのも、ドヴォルザークや、ヤナーチェクでした。テーマも曲もなかなか重い!
当日行かれるミュージカルはないかとチケットオフィスに行ったらパリのアメリカ人が。打って変わってハッピーな作品ではありますが、戦争やホロコーストといったメッセージが映画と違って現代らしいなあと思いました。
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