手術は無事に終了。
しかし全身麻酔の影響で昨日はホントに具合が悪かった。
そして今日は午後になってだいぶ復活したなり。
腹腔鏡だったので傷が3つ。動くと痛いけど処方された痛み止めを飲む程でもない。
貼るホッカイロをもらった。

オーストラリアにもあるんだね。
手術自体は。。。
台の上に寝てモニターやら点滴、マスクして名前とか聞かれ答えてるうちに意識が遠のいていった。
そして名前呼ばれて起きたらICUの中で、担当医が「ポリープ取ったからね」と言って去って行った。
喉が痛く声がかすれ、記憶はないがあぁ挿管されてたんだなと思う。
ナースにHow are you feeling? と聞かれDrawsy...と
意識が朦朧としながらナースに何の麻酔薬使ったのか聞いてみたらモルヒネとプロポフォールと。
(プロポフォール)あぁあの白いやつね。薬の名前ってよく変わるけど変わってなかったんだ。と思いながら目を閉じる。
そしてリカバリ室みたいなトコに移動したらナースにコーヒーかティーどっちがよいか聞かれティーを。
ビスケットやらクラッカーやらもついてきたが全く食べる気にならず。
ダンナが入ってきて着替えて歩けるようになったら帰宅して速攻ベッドへ。
ざっとこんな感じ。
リカバリ室ではアジア系のメンズナース担当だったんだけど私がいつ手術の結果が聞けるか聞いたらダンナに「Nicoは今麻酔の影響で何もわからないから後日外来に来た時説明する」と。
確かに私はゾンビのようにフラフラだったが何もわからない訳ではない、と思いつつアギューする気にもならず(笑)
しかし麻酔の影響ってすごいね。
私は一時間弱のオペだったけど長時間になればなるほどそりゃ侵略されるゎ。と思ったのでした。
昨日私があまりにも具合悪そうだったのでダンナは今日も休みを取ってくれ家事をしてくれた。
そしてカフェランチ

フォカッチャ半分ダンナにあげた
喉が痛いのでルイボスティーに、家の前にあるレモンティーツリーの葉っぱ入れてレモン風味にして飲んでるトコ。