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この記事は、きっと意味わかんないと思います。役にも立ちませんが、なんかいいことが散りばめられている気がしています。
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ある仮説を導きました。
「生活リズムは大事!」
「人間は古来から太陽とともに生活していたの、だから夜は寝るの!」
って言いますよね。実際あんま聞かないですけど。
一般的に、夜に寝てしっかり睡眠をとって朝起きるのがいいとされています。
でも、個体差ってあるじゃないですか。
現にショートスリーパーやロングスリーパーの体質の人はいるわけで、全員を同じ時間に寝かしつけて起こすのは一部の人には酷なわけです。
----仮説-------
これからの時代尊重される生活スタイルを導きました。ちなみに比検体(n=1)において効果は実証済みです。
そのスタイルは、
眠くなったら寝る、ただそれだけ
究極にシンプルです。生物たるものは本能に従うのが一番ノンストレスで、理想的です。
-----推していきたい理由-------
このスタイルを推していきたい背景には2つの理由があります。
1.眠い時間帯がない
眠たいときは寝る、つまり起きている間は眠くないんです。とてつもない作業効率を発揮します。
授業で寝落ちとか、論文読んでて眠くて集中持たねえや、なんて心配が消え去ります。常に頭は冴え切っています。
2.時間に縛られない
こんなことをしていると、一日の境目がありません。時間が増えた感覚になります。
「今いいところだけど、明日があるから寝なきゃ。」
そんな考えはなくなります。今やりたいことを今やります。今やりたくなかったら無理してやらずに寝ます。
これでストレスなんてありません。
-----究極のメリット-------
この生活を推す一番のメリットは、究極レベルの効率化です。
普段の生活って、悪い意味で時間や慣習に支配されています。
朝起きたら二度寝したいのが人間で、でも二度寝したら罪悪感が募ります。
決まった時間にご飯を食べて、ルーティンのように作業をこなします。
夜は24時の寝る時間までだらだら過ごし、つい夜更かしすると罪悪感に苛まれます。
勝手に自分で定めた慣習が罪悪感を生み出しています。勝手に定めた時間割で無下に時間を費やしています。
僕自身、この生活スタイルに割り切ってから自己肯定感が上がりました。時間の活用がうまくなりました。作業効率が格段に上がった気がしています。
悪徳宗教みたいな話ですが、この生活においての懸念は、予定です。
人との予定がなくなったとはいえ、学生さんはオンライン授業やバイトがあるでしょう。
このような予定があっても、寝たいとき寝るスタイルを貫けるメソッドがあります。
-----メソッド-------
寝たいとき寝るスタイルを貫く最も大事なこと、それは
予定を不確実なものにすることです。
「授業あるけど、起きてたら出るわ」
ていうスタイルです。行けたら行くと同じですね。
でも、こんな反論も来るでしょう。
「そんなことしてたら授業ぶっちして単位落とすじゃないか!」
でも、考えてみてください。一日の睡眠時間を8時間としましょう。一日の1/3寝ていることになります。
ってことは、授業には2/3出席できます。
仮に出席100%の授業であっても、67点もらえるので単位は来ます。
ここまで書きながら考えたんですが、バイトや仕事はどうしようもないですね。社会的信用を失うので、このスタイルは取り入れないほうがよさそうです。
すごい変なこと書き連ねていますが、没にするぐらいなら読んでくださる人の時間を1分でも奪ってやろうと思い投稿します。ごめんなさい。