帰ってきたアンオールのブログ -5ページ目

2025中日新聞杯の予想


 2025年も残り半月あまり。今年もだいぶ負けてきたので、そろそろ高配当を的中させて巻き返したいところ。

 そんな自分にぴったりなローカルのハンデ戦、中日新聞杯を予想していこうかと。

 ◎17リフレーミング
 ○08シェイクユアハート

 本命はリフレーミング。昨年の中京開催の小倉記念を1:56.5で勝ったレコードホルダー。中京2000は3勝している相性のいいコース。アメリカ遠征で感覚取り戻したミルコ・デムーロ騎手とのコンビ。前走の福島記念は8着も上がり最速。成績低迷から復活劇あってもいいはず。

 対抗は中京2000で1111のシェイクユアハート。先週のチャンピオンズカップがダブルハートボンドとウィルソンテソーロでコース実績のある馬で決着したので、今週も。

 馬券は3連複軸2頭総ながし。万馬券確実だけど、できる限りの大穴当てたいね。



2025鳴尾記念の予想


 早いもので12月。2025年もだいぶ負けたなあと振り返りつつ、最後の月こそは高配当を的中させて一矢報いたいと思う。

 中山のステイヤーズSもあったが、阪神の鳴尾記念を予想する。

 ◎02マテンロウレオ
 ○06ショウナンマグマ

 何度も穴馬券的中に貢献してくれた横山典騎手と池添騎手を買おうじゃないか。

 AJCCでダノンデサイルの2着するほどのマテンロウレオは実績最上位。1800さえこなせればG3は勝ち負けになるだろう。

 ショウナンマグマは前走のカシオペアSでブービー人気3着の激走。開幕週なら再び逃げ粘る可能性あるんじゃないか。

 馬券は3連複軸2頭総ながし。ここまできたら万馬券しか狙わない。


2025京阪杯の予想


 京都の最終レースは重賞、京阪杯。先週のマイルCSは15番人気ウォーターリヒトが3着に激走し、土曜日の京都2歳Sは9番人気10番人気の決着で大波乱。

 ジャパンカップは堅い予想だったので、京都の重賞で穴予想をしようじゃないか。

 ◎01ルガル

 といいつつ、本命はG1馬のルガル。前走のスプリンターズSは出負けで大敗。4連敗は香港と高松宮記念すべてG1。2年前の2着馬でシルクロードS勝ちとコース実績あるし、59キロ背負ってもG3なら力の違い見せつけるだろう。

 △02アブキールベイ
 △03ショウナンザナドゥ
 △04ヨシノイースター
 △05ジャスティンスカイ
 △06レイピア

 去年が03⇒01⇒02⇒04と内枠4頭で上位独占したので、今年も内枠決着になるんじゃないかと。3連複軸1頭ながしで買いたい。