2025中日新聞杯の予想
2025年も残り半月あまり。今年もだいぶ負けてきたので、そろそろ高配当を的中させて巻き返したいところ。
そんな自分にぴったりなローカルのハンデ戦、中日新聞杯を予想していこうかと。
◎17リフレーミング
○08シェイクユアハート
本命はリフレーミング。昨年の中京開催の小倉記念を1:56.5で勝ったレコードホルダー。中京2000は3勝している相性のいいコース。アメリカ遠征で感覚取り戻したミルコ・デムーロ騎手とのコンビ。前走の福島記念は8着も上がり最速。成績低迷から復活劇あってもいいはず。
対抗は中京2000で1111のシェイクユアハート。先週のチャンピオンズカップがダブルハートボンドとウィルソンテソーロでコース実績のある馬で決着したので、今週も。
馬券は3連複軸2頭総ながし。万馬券確実だけど、できる限りの大穴当てたいね。
2025京阪杯の予想
京都の最終レースは重賞、京阪杯。先週のマイルCSは15番人気ウォーターリヒトが3着に激走し、土曜日の京都2歳Sは9番人気10番人気の決着で大波乱。
ジャパンカップは堅い予想だったので、京都の重賞で穴予想をしようじゃないか。
◎01ルガル
といいつつ、本命はG1馬のルガル。前走のスプリンターズSは出負けで大敗。4連敗は香港と高松宮記念すべてG1。2年前の2着馬でシルクロードS勝ちとコース実績あるし、59キロ背負ってもG3なら力の違い見せつけるだろう。
△02アブキールベイ
△03ショウナンザナドゥ
△04ヨシノイースター
△05ジャスティンスカイ
△06レイピア
去年が03⇒01⇒02⇒04と内枠4頭で上位独占したので、今年も内枠決着になるんじゃないかと。3連複軸1頭ながしで買いたい。


